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CoverとInterviewに関するtxmx5のブックマーク (2)

  • UA - 音楽ナタリー 特集・インタビュー

    UAがデビュー15周年を記念したカバーアルバム「KABA」を制作。UA人選曲によるこのアルバムには、ピンク・レディー「モンスター」からビョーク「Hyperballad」まで、洋邦・新旧を飛び越える計15曲が選ばれ、UAの歌声で新たな息吹が吹き込まれている。 ナタリーではこのアルバム完成を記念して、UA人にインタビューを実施。カバーアルバム制作時のエピソードや、忌野清志郎への思い、15年前とは明らかに違うという音楽に対するスタンスなど、さまざまな話を訊いた。 取材・文/大山卓也 撮影/平沼久奈 「いつかやるんだろうな」ってずっと思ってた ──そもそもカバーアルバムを作ろうっていう発想はどこから出てきたんですか? 周りのみんなが「15周年だしなんかやろうよ」って言ってくれて。何がいいかなって考えてたんですけど、満を持してやっぱカバーアルバムかねって、全員一致で。私も「いつかやるんだろうな」

  • インタビュー:自由なアートフォームとしてのヒップホップ精神を全開にアニソンの名曲を再構築した、かせきさいだぁのニュー・アルバム! - CDJournal CDJ PUSH

    かせきさいだぁのニュー・アルバム『かせきさいだぁのアニソング!!バケイション!』が素晴らしい! いち音楽ジャンルとしてのヒップホップではなく、自由なアートフォームであるヒップホップの精神を全開に、アニソンの名曲をフレッシュに再構築した今作は “アニソンカバー集”の域を遥かに超えた革新的な作品に仕上がっている。そして何よりも素晴らしいのは、このアルバムが純然たるポップ・ソング集としての輝きを放っていることだ。アニソン・ファンのみならず、多くの音楽ファンに聴かれるべき快心の一枚を作り上げた、かせきさいだぁに話を訊いた。 「最初は劇場版マクロス(『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』)のエンディング・テーマだった飯島真理さんの〈天使の絵の具〉をカヴァーしたかったんです。でも、こういう言い方をしちゃうと飯島さんに失礼かもしれないですけど、〈天使の絵の具〉って、アニソンとしてはそんなに認知され

    インタビュー:自由なアートフォームとしてのヒップホップ精神を全開にアニソンの名曲を再構築した、かせきさいだぁのニュー・アルバム! - CDJournal CDJ PUSH
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