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TOFUBEATSに関するtxmx5のブックマーク (256)

  • AI・YOASOBI・J-CLUB 音楽がIP化する時代にtofubeatsが思うこと | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

    tofubeatsの最新EP『NOBODY』がリリースされた。同作は「フロアライクなハウスミュージック」をコンセプトに、全曲AI歌声合成ソフトのSynthesizer Vを使用したボーカルで制作されたことでも話題を集めている。そんなtofubeatsが、若林恵(黒鳥社)のオフィスを訪問。2017年のアルバム『FANTASY CLUB』にライナーノーツを寄稿するなど、かねてより交流の深い同氏とさまざまなトピックを巡って語り合った。(構成:神保勇揮・若林恵) 若林 恵 平凡社『月刊太陽』編集部を経て2000年にフリー編集者として独立。以後、雑誌、書籍、展覧会の図録などの編集を多数手がける。音楽ジャーナリストとしても活動。2012年に『WIRED』日版編集長就任、2017年退任。2018年、黒鳥社設立。著書『週刊だえん問答 コロナの迷宮』(黒鳥社)、『さよなら未来:エディターズ・クロニクル 2

    AI・YOASOBI・J-CLUB 音楽がIP化する時代にtofubeatsが思うこと | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)
  • Tofubeats × Para One | ele-king

    初のメジャー・デビュー・アルバム『First Album』をリリースし、12月にはツアーファイナルを迎えるtofubeats。あまりにも語ることの多いこのアルバムだが、そのなかで2枚組での限界価格という「お得感」にもこだわりを見せた彼に倣って、ele-kingでは新譜発売時に掲載したロング・インタヴューの「ボーナス・トラック」をお届けしよう。2013年9月に発売された弊誌『ele-king vol.13』(通称「tofubeats表紙号」)に収録された、tofubeats×パラ・ワン(Para One)対談をウェブでも公開! メジャー契約直前、環境が大きく変わろうとしているなかでtofubeatsが考えていたこと、そしてヒップホップとエレクトロニック・ミュージックとの接合点でラディカルな活動を見せ、90年代半ばのフランスのシーンをリードしたTTCのプロデュースでも知られるマルチ・クリエイタ

    Tofubeats × Para One | ele-king
  • 【対談】tofubeats × lilbesh ramko | 暮らし VS. インターネット

    1990年生まれのtofubeatsと、2002年生まれのlilbesh ramko。ちょうど干支一周分の世代差がある二人は、共にインターネットを足場にオーバーグラウンドへと現れたアーティストだ。 神戸からネットを繋いで〈Maltine Records〉を舞台にクラブ×ポップ音楽を展開し、2013年にメジャーデビューを果たしたtofubeats。一方、自宅隔離の時代のSoundCloudで産声をあげ、ハイパーポップ/ディジコア・ムーヴメントとともに同世代のスターとなったlilbesh ramko。彼らの見てきた景色は異なれど――00年代/20年代、神戸/東京、パソコン/スマホ……etc.――、もし一致するものがあるとすれば、夜のダンスフロアを夢見るベッドルームの経験と、等身大のまま舞台へ駆け上がっていった軌跡のことだろう。 今回、2026年1月29日に渋谷WWWで開催されるツーマンライブに

    【対談】tofubeats × lilbesh ramko | 暮らし VS. インターネット
    txmx5
    txmx5 2026/01/28
    最近読んだインタビュー記事の中でダントツに面白い
  • 中学生時代からネットで音楽制作、著作権にまつわる経験も重ねながら進化し続けるtofubeatsさん

    インターネットを拠点に音楽活動をスタートし、現在はメジャーシーンでも幅広く活躍するtofubeats(@tofubeats)さん。中学生の頃から自宅で制作を始め、ネット掲示板や動画サイトを通じて作品を発表し続けてきたといいます。近年ではDJやプロデュース、リミックスなど多岐にわたる活動を行い、その柔軟な音楽観や権利意識も注目されています。 そのtofubeatsさんに幼少期からの音楽との関わりや、制作スタイルの変遷、そして活動の中で直面した著作権や原盤権にまつわる経験についてなど、いろいろとお話を伺いました。インターネット発の音楽家として歩んできたtofubeatsさんが、これまでどのように考え、選択してきたのか──その背景に迫ります。 中学生でelectribe ES-1と出会い、サンプリングの世界へ --tofubeatsさんが音楽を始めるようになったきっかけを教えてください。 tof

    中学生時代からネットで音楽制作、著作権にまつわる経験も重ねながら進化し続けるtofubeatsさん
  • Hajime Iida – Hajime 発売記念インタビュー – hihatt web

    8月某日、Hajime IidaとSUGURU IIDAをHIHATT社に招きアルバム「Hajime」完成のささやかな打ち上げが行われた。インタビューはその際収録されたものである。 tofubeats (以下 TB) えー、まずはひさびさの東京どうですか? Hajime Iida (以下 H) そうですね。特に感慨はないんですが、とにかく「都会」って感じです。 TB まぁ確かに地元に比べたらそうだよね。東京って来ることある? H あんまないです。遠いですし。 TB そうかぁ。 (しばしの沈黙) TB まぁ、それはさておき今日は「Hajime」よ「Hajime」。そうそう、改めてですが今回HIHATTから初期メンバーであるHajimeの1stアルバム、その名も�「Hajime」が晴れてリリースとなりまして、その売り伸ばしのための対談をね、やって行こうって感じなんやけど。 H はい。売り伸

  • Interview | tofubeats | 今は仕切り直しの気分 | AVE | CORNER PRINTING

    突発性難聴の発症に端を発する極めてパーソナルなアルバムである前作『REFLECTION』から2年。tofubeatsの新作EP『NOBODY』は、AI歌声合成ソフト『Synthesizer V』(Dreamtonics)を用いて制作された誰でもない声をフィーチャーしたハウス・ミュージックが頭と体を揺らす作品だ。彼にとって特定のヴォーカリストをフィーチャーしない初めての作品である作は、画期的なことをしれっとやってのけるtofubeatsらしいマナーが感じられると共に、何重にもレイヤードされたコンセプトが匿名的なダンス・ミュージックに乱反射され、聴けば聴くほどに深く引き込まれる。その心地良くディープなグルーヴのただ中で、果たしてtofubeatsは何を思うのか。 取材・文 | 小野田 雄 | 2024年4月 撮影 | 久保田千史 ――コロナ禍がクラブ・カルチャーにおける大きな転換点。現場に立

    Interview | tofubeats | 今は仕切り直しの気分 | AVE | CORNER PRINTING
  • tofubeats: ライブ活動における思想とAbleton Liveコミュニティに対する“熱い信頼”

    若くして才能を発揮し、高校時代から仕事としてリミックスなどの音楽活動を続ける音楽プロデューサー/DJのtofubeats氏。楽曲制作だけでなく精力的なライブ活動を行う同氏は現在Ableton Liveの機能を駆使したライブセッティングを用いており、2023年8月に公開された“Ableton Presents: In Session with tofubeats”では「プロジェクトの内側」が余すところなく披露された。 今回のインタビューでは、より詳しいプロジェクトの内容について触れるとともに、ライブ全体に通底する思想やDJプレイの考え方などtofubeats氏が持つ“ライブ術”について深掘りする。 HIPHOPからテクノミュージックへ、そしてLiveに出会うまで――まずは音楽的なバックボーンについて教えてください。 小学生の頃からよくJ-POPを聴いていたので、漠然と「中学生に上がったらバン

    tofubeats: ライブ活動における思想とAbleton Liveコミュニティに対する“熱い信頼”
  • 【鼎談】dodo × tofubeats × VaVa | スリーマンを控えた三人のノーテーマなおしゃべり

    「dodo × tofubeats × VaVa」。ありそうでなかった3アーティストによるライブが6月2日に恵比寿 The Garden Hallで開催される。これは2023年9月にSpotify O-Eastで行われたスリーマンライブ企画「Daichi Yamamoto x JJJ x STUTS」の第二弾。各アーティストのライブをしっかりと楽しめ、かつパーティーのような開放感も味わえるこの企画は開催後にも大きな話題を呼んだ。今回はdodo、tofubeats、VaVaに集まってもらい、あえてテーマも設けずざっくばらんに鼎談してもらった。 取材・構成 : 宮崎敬太 写真 : 寺沢美遊 企画 : 高根大樹 こうやって3人がちゃんと会うのは意外と初めて - みなさんはどのように繋がったんですか? dodo - お二人は「HARDOFF BEATS」がきっかけで出会ってるんですよね? さっきV

    【鼎談】dodo × tofubeats × VaVa | スリーマンを控えた三人のノーテーマなおしゃべり
  • 【インタビュー】tofubeats『NOBODY』|AI・民主化・J-CLUB

    2024年4月26日に発表されたtofubeatsによる最新作『NOBODY』。人の歌唱はもちろん、ゲストボーカルによる客演もゼロ、そのかわりに全編でDreamtonics社の歌声合成ソフトウェアSynthesizer Vを使用したという作は、このように書いてみると字面上、アノマリーな作品という印象を受けるものの、作品を聴けばtofubeats流のストロングスタイルなハウス作品であるということがわかるはずだ。リリースから3ヶ月ほど経ったいま、作にまつわるあれこれ……Synthesizer V導入に至った経緯、いまダンスミュージックに向き合う理由、歌詞への眼差し、今回の取材稼働で何度も語られる「J-CLUB」というワードなどなど……をtofubeats人の口からつまびらかにしてもらおうと思う。 取材・文 : 高橋圭太 撮影 : 寺沢美遊 - 『POP YOURS』、『森、道、市場』、

    【インタビュー】tofubeats『NOBODY』|AI・民主化・J-CLUB
    txmx5
    txmx5 2024/07/14
    "『所有とは何か ヒト・社会・資本主義の根源』(岸政彦/梶谷懐著 2023年刊行)。それに『アディクションと金融資本主義の精神』(鈴木直著 2023年刊行)。(…)『経済の起源』(大澤真幸著 2022年刊行)。"
  • tofubeatsはなぜAIボーカルでEPを作ったのか?誰でもない声に込めた思い明かす - 音楽ナタリー 特集・インタビュー

    ナタリー 音楽 特集・インタビュー tofubeats tofubeatsはなぜAIボーカルでEPを作ったのか?誰でもない声に込めた思い明かす tofubeats「NOBODY」 PR 2024年4月27日 tofubeatsがEP「NOBODY」を4月26日に配信リリースした。 2022年発売のアルバム「REFLECTION」や初の書籍「トーフビーツの難聴日記」を経て完成した作は、全曲のボーカルをAI歌声合成ソフト・Synthesizer Vで制作した意欲作。今回、tofubeatsはなぜSynthesizer VでEPを作ろうと思ったのか。ボーカルと作詞の関係をどう捉えているのか。さらには作品のコンセプトとアートワークとの符合、クラブミュージックに対する考え方など、tofubeatsに詳しく話を聞いた。 取材・文 / 宮崎敬太撮影 / ハタサトシ 「テクノロジー」「平等」「制作のジレ

    tofubeatsはなぜAIボーカルでEPを作ったのか?誰でもない声に込めた思い明かす - 音楽ナタリー 特集・インタビュー
  • tofubeats Interviewed by in the blue shirt | 『REFLECTION』をめぐる雑談

    featured tofubeats Interviewed by in the blue shirt | 『REFLECTION』をめぐる雑談 tofubeatsが今月リリースした4枚目のアルバム『REFLECTION』は、これまでハイペースでアルバムをリリースしてきたtofubeatsだが、前作『RUN』から4年のスパンをかけて制作された。同時発売された初の書籍『トーフビーツの難聴日記』で明かされたように、今作は突発性難聴を発症したことをきっかけに鏡というテーマが導き出され、制作が進んでいった。 プロデューサーにとって最も大事な器官である耳の病気を患ったこと、さらには上京や結婚といった環境の変化や、またコロナ禍という風が吹き荒れる中で、このアルバムはtofubeatsらしさを全く失ってないどころか、さらにその純度を高めた作品であるのは間違い無いだろう。 誰しもが戸惑う状況の中で、tof

    tofubeats Interviewed by in the blue shirt | 『REFLECTION』をめぐる雑談
    txmx5
    txmx5 2022/08/16
    "tofubeats - 俺もほんまはユンボに乗りたいと思ってんのよ。で、着々とユンボに向かっているんよ。ノイズの洪水の中にユンボで突っ込むために今があると言ってもいいよ。"
  • tofubeatsが語る、ヒップホップ的発想で確立したマルチなスタイル「新しいことをやっているつもりは全然ない」

    中学生の頃から宅録で音楽制作をはじめ、2013年に「水星 feat.オノマトペ大臣」のヒットをきっかけにメジャーデビュー。その後、自身の作品やライブ、DJ活動に加え、SMAP、平井堅などの楽曲リミックス、ゆずのサウンドプロデュース、CM、アニメ、映画音楽など幅広いフィールドで存在感を示しているtofubeats。 tofubeats ーーtofubeatsさんは、トラックメイカー、音楽プロデューサー、シンガーソングライター、劇伴作家、さらに動画の配信やマネジメント会社「HIHATT」の経営など、活動は多岐に渡っています。音楽活動をスタートさせたときから、現在のような活動スタイルを思い描いていたのでしょうか? tofubeats:いや、そんなことはないですよ。トラックを作り始めたのは中学生のときなんですけど、要はヒップホップのビートを作りたかっただけなので。BUDDHA BRANDのDEV

    tofubeatsが語る、ヒップホップ的発想で確立したマルチなスタイル「新しいことをやっているつもりは全然ない」
  • 現在、全国順次公開中の映画『ハッピーアワー』。 神戸を舞台に撮影された本作の監督・濱口竜介と、 この映画に魅せられた音楽プロデューサー/DJのtofubeatsと ロック漫筆家・安田謙一によるスペシャル鼎談企画を実施! - インタビュー&レポート | ぴあ関西版WEB

    ホーム > インタビュー&レポート > 現在、全国順次公開中の映画『ハッピーアワー』。 神戸を舞台に撮影された作の監督・濱口竜介と、 この映画に魅せられた音楽プロデューサー/DJのtofubeatsと ロック漫筆家・安田謙一によるスペシャル鼎談企画を実施! 現在、全国順次公開中の映画『ハッピーアワー』。 神戸を舞台に撮影された作の監督・濱口竜介と、 この映画に魅せられた音楽プロデューサー/DJのtofubeatsと ロック漫筆家・安田謙一によるスペシャル鼎談企画を実施! (1/3) 映画『ハッピーアワーは濱口竜介監督が、ほとんど演技経験のない人だけを使って撮影した映画である。神戸に住む4人の女性を主役に、彼女たちそれぞれの生活、それぞれの関係が生み出すドラマが総尺5時間17分の映画になった。映画を観たものは口をそろえて言う。「5時間が長く感じられなかった」。あるいは「終わるのが残念だっ

  • review:tofubeats「TBEP」

  • tofubeats『TBEP』〈オトナ〉の境地に至ったtofubeats。その先にあるのは愛と連帯の音楽=ハウス | Mikiki by TOWER RECORDS

    『FANTASY CLUB』(2017年)での、リリックの深化とヴォーカリストとしての〈歌〉の再発見。この2つの要素が『RUN』(2018年)を経て、ある種の軽み、解放感とともに、より〈オトナ〉の風格を感じさせる境地に至った近年のtofubeats。ハウス・ミュージックに絞った初の作品という、ともすればマニアックで密室的な内容になりそうな所を、風通しの良い小品としてまとめ上げている……というのが作を一聴しての感想です。 “MOVE YOUR FEET / AS YOUR LIKE”“MOVE IT”の、声ネタ素材を自分で歌って録る、というのはムーディーマンやグリーン・ヴェルヴェット、近年ではチャンネル・トレス(Channel Tres)、イエジ(Yaeji)やパク・ヘジン(Park Hye Jin)にも共通するスタイル。 メジャー名義では今までで最もハード?な“HOT TOUCH”、ブレ

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  • tofubeatsが結婚報告「これからも家庭に仕事にがんばらせていただきます!」(コメントあり) - 音楽ナタリー

    tofubeatsとは? 1990年生まれ、神戸在住のトラックメイカー / DJ。学生時代からさまざまなアーティストのプロデュースや楽曲提供、楽曲のリミックスを行う。2013年4月に「水星 feat. オノマトペ大臣」を収録した自主制作アルバム「lost decade」を発売。同年11月には森高千里らをゲストボーカルに迎えたミニアルバム「Don't Stop The Music」でワーナーミュージック・ジャパン内のレーベルunBORDEからメジャーデビュー。2014年10月にメジャー1stアルバム「First Album」をリリースし、以降もコンスタントに作品を発表している。2022年5月には約4年ぶりとなるニューアルバム「REFLECTION」と、初の書籍「トーフビーツの難聴日記」を同時に発表。2024年4月にEP「NOBODY」をリリースした。 tofubeatsは昨日5月30日に出演

    tofubeatsが結婚報告「これからも家庭に仕事にがんばらせていただきます!」(コメントあり) - 音楽ナタリー
  • 【tofubeatsの棚の端まで】第84回 Ug Noodle――Ug氏にまつわる3タイトルを紹介 | Mikiki by TOWER RECORDS

    もともと自分のマネージャーとバンドを組んでいたこともあったというUg氏。現在は神戸を拠点に活動されているそうで、ちょうど神戸に移っていらしたくらいのタイミングで紹介してもらい、ギターを弾いてもらったのが拙作“POSITIVE”のギター・リフ。そんな氏のニュー・アルバムが最高すぎましたので、神戸にまつわるカセットもご紹介しつつ3タイトルを。

    【tofubeatsの棚の端まで】第84回 Ug Noodle――Ug氏にまつわる3タイトルを紹介 | Mikiki by TOWER RECORDS
  • tofubeats × imdkm『リズムから考えるJ-POP史』対談 「イノベーションの瞬間を記録している」

    ライター/批評家のimdkmが初の書籍『リズムから考えるJ-POP史』を刊行したことを受けて、9月25日にユーロライブにて盟友・tofubeatsをゲストに迎えた対談イベントが開催された。『リズムから考えるJ-POP史』執筆のきっかけから小室哲哉がJ-POPに与えた影響、宇多田ヒカルのリズムの解像度、そしてimdkmの今後の執筆の予定についてまで話は及んだ。(編集部) 『リズムから考えるJ-POP史』の出版について imdkm imdkm:元々「リアルサウンド」や自分のブログに、ポップスやヒップホップ、EDMなどのリズム構造や構成の分析、J-POPの歌の譜割りについての記事を書いていたんですよ。リズムについては、自分の得意技の1つにしようかなとは思っていましたね。そこにの依頼もあったし、2018~2019年に出たJ-POPの新譜で、リズムのアプローチが面白い作品が多くて。このはそういう

    tofubeats × imdkm『リズムから考えるJ-POP史』対談 「イノベーションの瞬間を記録している」
  • dj newtown WEST MEMBERS 発売記念チャット

    dj newtown - WEST MEMBERS BUY LP http://hihatt.com/2019/10/25/dj-newtown-west-members/ STREAMING https://orcd.co/westmembers T: いやあ、ついに待望のアルバムが出ましたが、どうですか? N: どうですかって何よ。まあ一時はどうなるかと思ったけど出せたね。なんかニュースサイトにはtofubeatsの別名義とか書かれてて心外だわ。フェイクニュース! T: ハハハ笑 こっちのパワーが強くてスマンねえ。 N: しかし当に時間かかったね。もう大人になると適当にリリースとかはできないのかと感じたわ。 T: 権利の処理とかに時間がかかったからね。 N: 10周年で出るはずだったのに。去年は事故とかもあったし。 T: ああアレね笑 注- 昨年のパソコン音楽クラブのリリパのあとにd

    dj newtown WEST MEMBERS 発売記念チャット
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