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2017に関するtxmx5のブックマーク (114)

  • 『追記アリ◆2017邦楽HIPHOP BEST3(Producer,MC,DJ,オーガナイザー編)』

    新成人の皆様 おめでとうございます。 3連休もラストということで、日はゆっくりお過ごしの方が多いのかなと思います。 CASTLE RECORDSは日も20時まで開城しておりますので、お近くにお立ち寄りの際は是非~♪ さぁ、日のblogですが、 先日、2017年に良く聴いた邦楽HIPHOPアルバム5枚を紹介させていただきましたが、日はProducer, MC, DJ, オーガナイザーなど、役割は違えど、多方面で活躍している著名人の皆様に2017年の邦楽HIPHOP BEST 3 を教えて貰ったので公開させていただきます! 皆さんも知っている、あの曲~自分もチェック出来ていなかった曲まで、とても参考になるので是非、ご覧ください♪ ※MVがある曲はリンクを貼っているのでクリックしてみてください。 皆様、年末年始で忙しい時にきありがとうございます。 それではいってみましょう~ ■DJ WA

    『追記アリ◆2017邦楽HIPHOP BEST3(Producer,MC,DJ,オーガナイザー編)』
  • 【2017年・年間ベストアルバム】(短評未完成) - Closed Eye Visuals

    【2017年・年間ベストアルバム】(短評未完成) ・2017年に発表されたアルバムの個人的ベスト20です。 ・評価基準はこちらです。 http://closedeyevisuals.hatenablog.com/entry/2014/12/30/012322 個人的に特に「肌に合う」「繰り返し興味深く聴き込める」ものを優先して選んでいます。 ・これはあくまで自分の考えなのですが、ひとさまに見せるべく公開するベスト記事では、あまり多くの作品を挙げるべきではないと思っています。自分がそういう記事を読む場合、30枚も50枚も(具体的な記述なしで)「順不同」で並べられてもどれに注目すればいいのか迷いますし、たとえ順位付けされていたとしても、そんなに多くの枚数に手を出すのも面倒ですから、せいぜい上位5~10枚くらいにしか目が留まりません。 (この場合でいえば「11~30位はそんなに面白くないんだな」

    【2017年・年間ベストアルバム】(短評未完成) - Closed Eye Visuals
  • 2017年 ヒップホップ・ベスト10|yumastersounds

    2017年のヒップホップのベストを10枚選び、ディスクレビューを書きました。ゴスペルや南部のソウル、ネオ・ソウルなどを導入した作品や、トラップをベースにした実験的なサウンドの作品が印象に残りました。ギターや管楽器などの生演奏を使った曲が多く見られた気がします。 1.Stormzy『Gang Signs & Prayer』 ロンドン出身のMCのデビュー作。シンセのループが強烈な"First Things First"を始めとするグライムだけでなく、ストリングスが感情の揺れ動きを伝える"Don't Cry For Me"など、生の管弦楽を使った楽曲が聴けるのが特徴だ。オルガンやクワイヤとMNEKの歌声が一体となり高揚感を生む"Blinded by Your Grace, Pt. 2"などのゴスペルがもう一つの特徴。ケラーニが艶っぽく歌う"Cigarettes & Cush"や、人の独り言のよ

    2017年 ヒップホップ・ベスト10|yumastersounds
  • 特集 | アーティスト・DJが選ぶ2017年ベストディスク! - | Record CD Online Shop JET SET / レコード・CD通販ショップ ジェットセット

  • Best of 2017 / bmrライター&ゲストが選ぶ2017年のベスト10作品 | bmr

    昨年、the year 2017。それは、アメリカ史上初めてヒップホップ/R&Bがロックを抜き、「全米最強の人気ジャンル」となった年。フィジカルCDどころかアルバムのダウンロード購入すら減少する中、ストリーミングや楽曲単位セールスで勢いを見せつけるラッパーやシンガーが躍進した年でもあった。社会の変化とテクノロジーの進歩に伴って消費のありかたは変わっても、チェンジング・セイムな魅力を放ち続ける我らがジャンル。そんな2017年のシーンを振り返って、bmr編集部員、執筆陣、ゲストが、それぞれの観点からベスト10を選出した。 文責/bmr編集部 (⇒P5:「金子穂積のベスト・オブ・2017」より) アメリカの中学生のベスト・ヒップホップ・ソング・オブ・2017 (presented by 堂かおる) 1. A Boogie wit da Hoodie ft. Kodak Black “Drown

  • SIGN OF THE DAY | 01.01.2018 | The Sign Magazine

    国外の音楽に輸入盤ソフトで接しているのなら、新作映画やTVドラマも同様の速さで、ってのを昔から可能な限り実践中。で、ここ数年は時間差が縮む一方。その感覚で捉えると、ドラマでは、昨年の『ブラック・ミラー』がファーザー・ジョン・ミスティなどの楽曲(やMV)に、『インセキュア』がセザの『Ctrl』に、そして、『Love & Hip Hop』がカーディ・Bその人に、とどこかで確実に繋がっていた。 一方、今年、毎週目が離せなかった『ツイン・ピークス The Return』や『The Deuce』は、どちらも過去の同じ製作陣によるTVドラマ史上の傑作との繋がりのほうが強そう。と偉そうなことを言っているくせに、『鳥類学者』と『ノクトラマ/夜行少年たち』は、昨年の東京国際映画祭での見逃し作品。旧作では、1975年の映画『Le Orme』に戦慄した。 旧作といえば、1980年作品『Le Lac des Mo

    SIGN OF THE DAY | 01.01.2018 | The Sign Magazine
  • PLAYLIST: 101 Songs We Loved in 2017 – beehype – Best Music from Around the World

  • 2017 Music Year End List Aggregate

    Honorable Mention: Daniel Caesar - Freudian (49), Khalid - American Teen (49), The Horrors - V (47), Stormzy - Gang Signs & Prayer (46), Kesha - Rainbow (46), Future - HNDRXX (46), BROCKHAMPTON - SATURATION II (45), Kaitlyn Aurelia Smith - The Kid (43), Waxahatchee - Out in the Storm (43), Syd - Fin (43), Charly Bliss - Guppy (42), Lana Del Rey - Lust for Life (42), Jane Weaver - Modern Kosmology

    2017 Music Year End List Aggregate
  • BEATINK.COM / バイヤーが選ぶ2017年間ベスト

    HMV 寺町知秀 氏 (ローソンHMV エンタテイメント商品部にて洋楽バイヤーを担当) King Krule - The Ooz Nero Imai - Return Of Acid King Sunny & The Sunlinners - Mr Brown Eyed Soul 音楽でも何でも新しい表現に惹かれますが、映画『バス男(ナポレオン・ダイナマイト)』の主人公みたいなルックスにしてドープな歌声の持ち主、アーチー・マーシャルことキング・クルール新作は、この不穏な時代に最も今を感じた1枚。場末のキャバレーで鳴らされるデカダンなロックンロール/ジャズに、ダブステップ以降の音響センスをまとい、古きを鳴らし新しきを響かせた傑作。日のヒップホップシーンは断然東海勢が面白かったです。その“NEO TOKAI”を代表するクルー、SLUM RCからの刺客NERO IMAI処女作は、スキルフルか

    BEATINK.COM / バイヤーが選ぶ2017年間ベスト
  • BEATINK.COM / 2017 Best

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    BEATINK.COM / 2017 Best
  • かつてない衝撃!2017年最もトホホな映画とベスト映画が同じ結果に! - 映画秘宝|シネマトゥデイ

    今年を代表するヒロインが集合したサイコーの表紙! - 1月20日発売「映画秘宝」3月号表紙 - illustration:長野剛 映画専門誌「映画秘宝」が、2017年に最も面白かったベスト映画と、最もがっかりしたトホホ映画大賞「HIHOはくさいアワード」を、20日発売の2018年3月号で発表し、SF映画の金字塔『ブレードランナー』の正統な続編『ブレードランナー 2049』が、ベスト10 &トホホ10の双方で1位という驚きの結果になった。 ハリソンもビックリ?ベスト&トホホ1位の『ブレードランナー 2049』 映画監督、俳優、作家など、さまざまな業界から集まった、過去最大となる160名超もの映画通が参加した今回のランキング。伝説の作品の続編とあって、『ブレードランナー 2049』に対する投票者の思い入れは特に強かったようで、中にはベスト1、トホホ1の両方に作を投票する者もいた。 ADVER

    かつてない衝撃!2017年最もトホホな映画とベスト映画が同じ結果に! - 映画秘宝|シネマトゥデイ
  • NYP Best 30 Of 2017 : name your price works from Bandcamp - 初夏レゲ

    下半期ベストに書いた通り、昨年も豊作だったのですが、例年通り、バンドキャンプを掘っているうちに「name your price」の音楽に出会う機会は多かったものです。いわゆる「name your price」=「NYP」、つまり投げ銭、あなたはバンドキャンプを特徴づけるこのシステムについて、どのように向き合っていますか?「0」と打ち込めば、フリーダウンロードも出来てしまう。逆に言えば、値段を自分で決められるのだから、何千ドルでも対価を支払うことができる。アーティストとリスナーが最も身近に感じられるこのコミュニケーションについて、読者の皆様にも少し考える余地を与えることができれば幸いです。以下、全て僕が今年"PAY"したNYPの作品です。それではお楽しみください。(右クリック&PC閲覧推奨。アルバム名をクリックすると作品のリンクに飛びます。) Dog House Traps Vol. 6 b

    NYP Best 30 Of 2017 : name your price works from Bandcamp - 初夏レゲ
  • Best 51 Reissues & Compilations Of 2017 - 初夏レゲ

    明けましておめでとうございます。今年も既に一週間が経ち、僕も新譜をちょっとずつチェックし始めています。昨年はリイシューものを買うということを格的に始めた年でした。と言ってもブツで買うというより、アップルミュージックやバンドキャンプ、Boomkatなどでデジタルで聴いていたことが多いかもしれません(大学生の身分だから赦しておくれ)。現行のシーンに触れるだけでなく、昔のドープな音楽にも触れることでより多角的な視点で音楽を見れるようになった気がします(ホントか?)今回は再発と編集盤、発掘音源から選んでいます。51作品と長いですが、楽しんでお読みいただければ幸いです。(1レーベルことに1作品ずつのセレクト。アルバムタイトルをクリックすると作品のリンクに飛びます。右クリック&PC閲覧推奨です。) 51. Non Band – Non Band (TAL) 東京ロッカーズというムーブメントで異彩を放

    Best 51 Reissues & Compilations Of 2017 - 初夏レゲ
  • G.RINA

    0. Looking Back 2017 Digest 1. Cave Me In / Gallant, Tablo & Eric Nam 2. Different Man / JAY’ED & AKLO 3. Face Time / 21 Savage 4. Juicy Booty (feat. Jhené Aiko & R. Kelly)  / Chris Brown 5. WALKING MAN / 藤原ヒロシ 6. Desperate Coffee / KASHIF 7. Fake Magic / Peking Duk & Aluna George 8. Skrt On Me (feat. Nicki Minaj) / Calvin Harris 9. P.U.N.P. (Communication) / PUNPEE 10. しあわせの準備 / G.RINA 11. 4422 (

    G.RINA
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  • 電子音楽を中心に、2017年に聴いた音楽、ベスト10曲 - ココロ社

    2017年もすばらしい音楽に出会えた。毎年毎年何十万円も音楽を買うのに費やしていて、あまり振り返りたくない気もするのだけれど、こうやってアウトプットするとわたしの気持ちが多少は落ち着くのだった。 今回選んだものは、2017年に出会った音楽なので、昔のものも含んでいるけれど、5000曲以上は聞いた中から選んでいるので、参考にしていただければありがたい。 ◆ディスコ歌謡の最高峰かもしれない Sentimental Hotel / 中原理恵 (CBS Sony) SENTIMENTAL HOTEL 中原 理恵歌謡曲¥250provided courtesy of iTunes中年にとっての中原理恵先生は、欽ちゃんの番組で、「よい悪い普通の」をひとりで演じていた、たまに歌のコーナーで歌うこともあるコメディエンヌという印象なのかもしれない。しかし、あるとき、夏木マリ先生の『裏切り』聴きたさに"

    電子音楽を中心に、2017年に聴いた音楽、ベスト10曲 - ココロ社
  • BEST OF 2017 - LL

    遅くなりましたが2017年の年間ベストです。25作品選び順位をつけました。記事中の「今年」は「2017年」と読み変えてください。 画像クリックで試聴できます。ではどうぞ。 25. Maciej Obara Quartet『Unloved』 耽美なジャズ。 ポーランドのサックス奏者マチェイ・オバラのECMからは初となるリーダー・アルバム。近年耳にしたECM作品でも特にこのレーベルらしさを感じさせる一枚で素晴らしかったです。特に①、③、⑦など静かでメロディアスな曲における音量を絞ったサックス、ビート感の希薄な演奏をするドラムの音色と深いリバーブが合わさったサウンドはこれぞECMと言いたくなるような美しさ。 24. Félicia Atkinson『Hand In Hand』 モノクロームな電子音楽/ミュージックコンクレート。 これに関しては好きなんだけどこの音楽のどこにどういう理由で自分が惹か

    BEST OF 2017 - LL
  • Playatuner代表が選ぶ2017年のベストプロジェクト25位〜11位! | Playatuner

    Playatunerを運営しはじめて1年と1ヶ月ほどが経ちました。今年もたくさんの音楽がリリースされ、それに伴いPlayatunerでは2017年に650以上の記事を執筆し、アップすることができました。今年の前半は「少し濃いニュース」などが多かったですが、後半になるにつれ、「ヒップホップやアーティストの理念から何を学べるか?」という内容や、「前に進む糧」という、ヒップホップ・カルチャーのエンパワーメント部分にフォーカスして書くことに拘るようになりました。(ここについてはまた2017年総括代表ブログで書きたいと思います) そんな「ヒップホップ・カルチャー」を題材としたエンパワーメント・メディアPlayatunerの中の人である渡邉航光(Kaz Skellington)が2017年の「お気に入りプロジェクト」25枚を選びました!アルバムだけではなく、ミックステープやEPも入っています。超悩んだ

    Playatuner代表が選ぶ2017年のベストプロジェクト25位〜11位! | Playatuner
  • 【新年】もう一度おさらいしておきたい2017年のPlayatuner記事10選!+2018年について | Playatuner

    一年が過ぎるのは とてもはやく、ついに2018年になった。2016年の冬に格的に運営をはじめたPlayatunerであるが、2017年には660ほどの記事をアップしてきた。元々は文章を書いて公開したこともなければ、メディアの運営もしたことなかったので、かなり探り探り書いていたが、書いていくにつれ自分が「ヒップホップ」という文化を題材にしてどのような効果をもたらしたいか?というのが少しずつ見えてきた。 Playatunerのモットーの一つは、全記事を気で書くというものであるが、もちろんそのなかでも「この記事もっと伸びて欲しいな」と感じる記事も多い。多くの人が「ヒップホップ」という文化から生まれた数々のエピソードから、生活の糧になることを見つけて欲しいという想いのなか、2017年に書いた記事で、個人的に書いていて為になった記事を10個紹介したい。 自分が今持っているものを最大限に活用する「

    【新年】もう一度おさらいしておきたい2017年のPlayatuner記事10選!+2018年について | Playatuner
  • 書評・書評委員別|BOOK asahi.com:朝日新聞社の書評サイト