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schemeとCに関するdaisukebeのブックマーク (2)

  • Javaスクールの危険 - The Joel on Software Translation Project

    Joel Spolsky / 青木靖 訳 2005年12月29日木曜 近頃の若い者ときたら。 勤勉はいったいどこへ行ってしまったんだ? 「近頃の若い者」は我慢がないと不平を言うようになったのは、私も年を取ったということなのかもしれない。 そりゃ恵まれてるね。私は3ヶ月汚水浄化槽の中の茶色い紙袋に住んでいたよ。朝6時に起きて、袋を掃除し、固くなったパンの耳をべ、工場まで歩いて行くと、1日14時間、毎週毎週働きつづけ、家に帰ると親父にベルトでたたかれて寝床についていたんだ。 ——モンティ・パイソンの空飛ぶサーカス 4人のヨークシャー人 私は若い頃、パンチカードでプログラムを作る方法を学んだ。ミスをしたら、それを訂正するためのバックスペースのような近代的な機能は存在しなかった。カードを捨ててはじめから打ち直すのだ。 私は1991年にプログラマの面接をするようになった。コーディングの問題に答える

    daisukebe
    daisukebe 2007/06/17
    ポインタと再帰の重要性。大学生のうちに
  • Computer Science 向きの言語 : 404 Blog Not Found

    2006年11月09日12:00 カテゴリLightweight Languages Computer Science 向きの言語 禿同。 Javaスクールの危険 - The Joel on Software Translation Project コンピュータサイエンスというのは証明(再帰)、アルゴリズム(再帰)、言語(λ解析)、オペレーティングシステム(ポインタ)、コンパイラ(λ解析)の話なのであり、結論を言うなら、CもSchemeも教えないJavaスクールというのは、当のコンピュータサイエンスを教えているとは言えないのだ。 Javaを「現場言語」としての特長は、Computer Scienceの授業においてはJavaを「使えない」ものとしている。特にポインターの不在とVMでの実行を前提にしているということがそれを「致命的」なものにしている。それは現場での利用を便利かつ安全にする一方

    Computer Science 向きの言語 : 404 Blog Not Found
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