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studyに関するdaisukebeのブックマーク (25)

  • ふたり勉強会 - 科学と非科学の迷宮

    最近会社の昼休みの時間を使って、後輩と勉強会を開いています。 題材は「TCP/IP」。 普段から触れているものですが、いざ説明しろと言われるとなかなかできないもので、一からじっくり勉強しようということで始めてみました。 教科書はこれ。 詳解TCP/IP〈Vol.1〉プロトコル 作者: W.リチャードスティーヴンス,W.Richard Stevens,橘康雄,井上尚司出版社/メーカー: ピアソンエデュケーション発売日: 2000/12メディア: 単行購入: 6人 クリック: 81回この商品を含むブログ (41件) を見る もう15年も前のですし、無線LANの話がなかったりIPv6の話がなかったりといささか古臭くはありますが、それでも未だに世界中でバイブルとして読まれているであり、しかもVol.1だけで600ページ超の大作ですから、じっくり取り組むには丁度いいでしょう。 私達がどのように

    ふたり勉強会 - 科学と非科学の迷宮
    daisukebe
    daisukebe 2009/11/25
    いい同僚だなあ。うちは、昼ぐらい会社にいたくないって人ばかり...
  • Diigo - social annotation and social bookmarking

    Collect Save and tag your online resources for easy access anytime, anywhere

    Diigo - social annotation and social bookmarking
    daisukebe
    daisukebe 2009/10/12
    基本的にははてなグループなんだけど、引用とか便利そう
  • 技術書を読むときにやってはいけない、たった1つの事 - higepon blog

    当は理解できていないのに、自分をだまして分かったふりをする事。そのまま読み進め最後までたどり着き、自分はこのを読んだと勘違いしてしまう事。 分からないなら分かるまであきらめずに何度も読む。もしくは「分からなかった」と心の中に留めておく事が大事だと思う。 そのままにしておくと、読んだ時間が無駄になる。を読んで勉強したのに手応えもないし成長した気がしない。という状態になってしまう。 最近ようやくこのことに気付いた。

    技術書を読むときにやってはいけない、たった1つの事 - higepon blog
    daisukebe
    daisukebe 2009/01/30
    仕事後の勉強時間:「時間割上は、1.5 時間位」
  • aki note » ビジネス&クリエイティブ ミーティング

    daisukebe
    daisukebe 2008/12/07
    「majime nomi / study」良さげ
  • MORI LOG ACADEMY: 再び「すぎ」について

    WEB Davinci Last update 20 Jun,2004. WuƂɂ͏cDɊ҂BvԊO WuguKN̍hɕqȕ|͂ǂꂾHvԊO eWB fڎ҂ɂ͒IŐ}v[gI ̃v`i{ 6/5UP cȐ̖{oł�Â錻݁A ̒{ɂ낢{ɏo̂͂ȂȂނB vĂǎ҂݂̂ȂɁA_EB`ҏW Acホテル東京銀座 東京都 Anaインターコンチネンタルホテル東京 東京都 Bellustar Tokyo, A Pan Pacific Hotel Bulgari Hotel 東京都 Hotel Indigo Tokyo Shibuya Hotel Toranomon Hills, The Unbound Collection By Hyatt 東京都 N Plus Hotel Higashi Asakusa 東京都 The Aoyama Grand Hotel 東京都 THE GATE HOTEL 東京

    daisukebe
    daisukebe 2008/08/23
    『だとしたら、自分の人生を宝くじに賭けているようなものだ。宝くじよりも何万倍も成功率と期待値が高いのは、ごく普通の「勤勉」である。』
  • 勉強方法を勉強して分かった僕に足りなかった3つのこと - ひげぽん OSとか作っちゃうかMona-

    勉強方法を勉強して分かった僕に足りなかった3つのこと。 それは 時間割 マインドマップ 復習 の3つ。 1.時間割 勉強をコンスタントに長期的に続けるならば時間割は大変有用。 時間割を作り実践してみて分かったが「次に何をやるべきか」に迷う時間は振り返ればとてももったいなかった。 時間割を作ればほぼ迷わない。迷うとすれば超イレギュラーな事が起きたときだけ。 時間も節約できるしペースもつかめる。 また時間割を家族と共有していれば「20:00になったから勉強してくる」と言うだけで理解してもらえるようになる。 ただし時間割は時が経ち「見慣れて目に入らなくなる」「実態に合わなくなる」事があるので注意が必要。 僕は毎週手書きで描き直している。 時間割の有用性についてはレバレッジ勉強法が詳しい。 2.マインドマップ 正直 マインドマップ を馬鹿にしていた。何で皆あのようなものに踊らされているのかと。それ

    勉強方法を勉強して分かった僕に足りなかった3つのこと - ひげぽん OSとか作っちゃうかMona-
    daisukebe
    daisukebe 2008/08/12
    時間割
  • WRITING SOLID CODE - ライティングソリッドコード―バグのないプログラミングを目指して - higepon blog

    ライティングソリッドコード―バグのないプログラミングを目指して。 このは同僚のkaorun さんからお借りして読んだ。 Code Completeの興奮が冷めぬうちに某氏に書も読むと良いよとすすめめられた。 さすがに某氏のすすめだけあって間違いはない。10年以上前の古いだが多くの教訓が得られる。 このでは具体的なテクニックよりも、筆者の大切な主張 3つ学ぶべき。主張というかプログラマとしての態度かな。 どうしたらこのバグを自動的に検出することが出来ただろうか? どうしたらこのバグを防ぐことが出来ただろうか? この考え方はバグのないコードを書くために役立つだろうか?それとも妨げになるだろうか? これら3つを徹底的に意識し実践してコードの品質をあげるという話である。これらの教訓がいまいちピンと来ないならば一読の価値がある。 ここまでやるからこそ、結果的に手数も時間も節約できる。マイクロ

    WRITING SOLID CODE - ライティングソリッドコード―バグのないプログラミングを目指して - higepon blog
    daisukebe
    daisukebe 2008/08/11
    「 自分の理解の及ばない領域にさしかかり とにかく動作することだけを追求する態度は危険な兆候だ。 」危ない危ない
  • 勉強会は、講師と受講者のライブセッションだ - @IT自分戦略研究所

    よしおかひろたか 2008/7/29 前のページ|1 2| ■なぜ学ぶのか、なぜ勉強会に参加するのか 私たちはなぜ勉強会に行くのだろう。なぜ勉強したいと思うのだろう。もちろん人それぞれの動機があり、十人十色の理由がある。 純粋に知的好奇心の赴くままにする人もいれば、とにかく仕事で素早く知識を獲得することが必要であるという、やむにやまれぬ人まで、千差万別であろう。 いますぐその知識が必要なのだという人にとっては、人と出会うことの重要性を理解することは難しい。何か現世利益があるかというと、私も強く主張はできない。そのような人にとっては一見無駄に見えるようなことでも、いつの日か、何かの役に立つということはある。まあ、そんなこともあるのか程度に思っていただいても結構である。 何年後かに、何かいいことがあるかもしれない。あまり合理性ばかりを追求していてもつまらない。そもそも勉強だって、何かの直接的な

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    daisukebe 2008/07/29
    「何年後かに、何かいいことがあるかもしれない」
  • ユメのチカラ: 先行評価(Eager Evaluation)勉強法とトラブルシューティング

    新人プログラマのよしおかです。どうぞ、よろしくお願いいたします(ぺこり)。という日々を送っている。日々のトラブルシューティングの話なんかをここに記したい。 そもそもAsianux Mobile Midinux 2.5Jというのは、Intel Moblin(http://www.moblin.org)準拠なのでいろいろお作法が違う。 debianのパッケージング方法なんかも一から勉強である。最近はインターネットのおかげで高速道路が整備されているので、必要なマニュアルは全てオンラインで入手できる。debianのドキュメントの充実度は目をみはるものがある。一見遠回りのようでいても、ドキュメントをひととおりざっと眺めてみることは、重要である。何か問題にぶちあたったときにググって断片的な回答を発見するのではなく、まづマニュアルにあたってじっくり仕組から理解をする。すぐに回答にたどりつかないように見え

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    daisukebe 2008/07/25
    よくわかる。なにはともあれマニュアル
  • シスコスコBLOG: 会員制図書館

    daisukebe
    daisukebe 2008/06/21
    金曜、飲まずに図書館@六本木
  • 今夜、すべてのバーで - 情報考学 Passion For The Future

    ・今夜、すべてのバーで 中島らも、1990年発表、吉川英治文学新人賞受賞作。35歳のときの深刻なアルコール依存症による入院体験を小説に書いたわけだが、らも氏はその14年後に酔っぱらって階段から落ちて死んでしまった。お酒を愛し追究しそして翻弄された作家の、物アル中フィクション。 「退屈がないところにアルコールがはいり込むすき間はない。アルコールは空白の時間を嗅ぎ当てると迷わずそこにすべり込んでくる。あるいは創造的な仕事にもはいり込みやすい。創造的な仕事では、時間の流れの中に「序破急」あるいは「起承転結」といった、質の違い、密度の違いがある。イマジネイションの到来を七転八倒しながら待ち焦がれているとき、アルコールは、援助を申し出る才能あふれる友人のようなふりをして近づいてくる。事実、適度のアルコールを摂取して柔らかくなった脳が、論理の枠を踏みはずした奇想を生むことはよくある。」 クリエイティ

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    daisukebe 2008/06/20
    「一人で時間をつぶせる能力」
  • [結] 結城浩の日記「購入より購読・プログラムよりサポート・完成より進化」という傾向に対するネーミング

    先日 日記で紹介した朗読劇団の方から、『賢者の贈り物』の発表が終わりました、 という丁寧なメールをいただきました。 「物語が演者やお客さんに楽しんでもらえたのも、これを版権自由の状態で翻訳してくださった結城さんのおかげです」 とのこと。結城も、とてもうれしいです。 「言葉がいろいろな人の間を色々にわたっていく、最近、そのことがひどく感動的なことに思えます」 と書いておられました。 結城もまったく同感です。 「賢者の贈り物」は、 山形浩生さんの「プロジェクト杉田玄白」に賛同して翻訳したテキストでした。 思い返せば6年前(!)のこと。 1999年のクリスマスに向けての活動でした。 奇しくも『Java言語プログラミングレッスン』の最初の版の出版も1999年。 時が過ぎるのは早いものですが、何とも心地よい時間のながれです。 『賢者の贈り物』 翻訳の部屋 プロジェクト杉田玄白の応援ページ 〜あなたも

    [結] 結城浩の日記「購入より購読・プログラムよりサポート・完成より進化」という傾向に対するネーミング
    daisukebe
    daisukebe 2008/06/15
    「『当たり前』を書け。自分しか読まなくても、丁寧に書け。『分からない』を書け」ひげぽんさんもこれを踏襲していたのかな
  • 最初から気合いを入れると続かない

    最初から気合いを入れると続かない 2008-06-04-1 [Opinion] 別に法則ってほどのものでもないし、 誰でも気づく当たり前のことなんんだけど、 「最初から気合いを入れると続かない」という 法則は広範囲にあてはまるなあ、と。 で、この記事の結論を先に行っておくと、 「無理せずできることからコツコツとアウトプット」、 そして、「続けたいなら見栄をはるな」。 競合製品 競合他社が出したソフトウェア製品がすごい人気で、 「我が社でも追随して類似製品を出さねば!」という 状況を経験したことのある人は多いと思う。 こういうプロジェクトで失敗する最大の要因は、 「後発なんだから、 競合製品を越える性能とオリジナリティを持つものにして、 一気に巻き返すのだ!」 という考え方。 プロジェクトリーダーがこういう考えで凝り固まっていると、 結局まともなアウトプットが出せない状態になる。 出せたとし

    最初から気合いを入れると続かない
    daisukebe
    daisukebe 2008/06/07
    「無理せずできることからコツコツとアウトプット」間違いない
  • 4月のレビュー - resolution

    択一式答案練習2回 択一式模試1回 一般相対性理論ほんの少し 不正競争防止法、著作権法、特許法、実用新案法 gainerとprocessingで少しばかり なもんかな。自習室はしばしお休み。 やる気が出るまで待ってたら手遅れになりますね。確実に。 まあ、そもそも机に向かって勉強する習慣がゼロだったので、 それに比べたら大きな進歩か。いや、志が低いな。 毎日生きるので精一杯な人なら、毎日楽しければいいんだけど、 そうじゃないなら、コツコツ積み重ねていく必要があると思う。 最初はみんな初心者だけど、5年後10年後もずっと初心者ってのは嫌だから。 audio-technica アクティブキャンセリングヘッドホン ATH-ANC3 BK おすすめ平均 電車通勤に最適! 価格対性能比は最高 電車通勤時の使用に最適 シーンを選べば快適! おススメ出来ません Amazonで詳しく見る by G-Tool

    daisukebe
    daisukebe 2008/05/04
    「そうじゃないなら、コツコツ積み重ねていく必要があると思う」早くこのフェーズにたどり着きたい。まあ、今は今やるべきことを
  • http://eboshi.s140.xrea.com/MT/2008/03/post_140.html

    daisukebe
    daisukebe 2008/03/31
    これから2年間の院生活を送ることを羨ましく思った。まあそんなこと言ってもしゃーないけど。
  • Re:我々全員の知的生産性を10桁上げる方法 - higepon blog

    ダシにして申し訳ないが、典型的なLisperからみたかつてのid:higeponや、現在のid:amachangの「知力」は高いとはとても言えない。例えば遅延評価のことは、SICPを読めばちゃんと書いてある。そしてこれはまともなComputer Scienceがある大学なら、一番最初に使う教科書の一つなのだ。「まとも」に教育を受けた人なら、「遅延評価童貞が許されるのは、小学生までだよねー」とか言うかもしれない。 しかし、彼らの知的生産力は10倍どころでなく高い。その過程を逐次晒しているからだ。その過程で「知力」豊かな人々の助言も得られるし、彼らの「失敗」を通して彼ら自身だけではなく、彼らのblogの読者もそこから学ぶことができる。もし読者の知的生産力の向上も彼らの知的生産力の方にカウントしたら、知的生産力の差は十倍どころか数千倍、いや数万倍のオーダーだろう。これを繰り返しているうちに、今度

    Re:我々全員の知的生産性を10桁上げる方法 - higepon blog
    daisukebe
    daisukebe 2008/02/04
    「少なくとも僕にとっては、そういう記事こそが一番読みたいです」これはある。確かにある。
  • 404 Blog Not Found:我々全員の知的生産性を10桁上げる方法

    2008年02月04日12:15 カテゴリArt 我々全員の知的生産性を10桁上げる方法 池田先生、50点。 あなたの知的生産性を10倍上げる法 - 池田信夫 blog 知的生産性を上げるためにもっとも重要なのは、こういうお手軽なハウツーやマスコミの通念を信じないで、自分の頭で徹底的に考えることである。 それも筆記試験だとした場合。マークシートのように、答えだけしか書かないものであれば0点。 なぜか。 知的生産力は知力とは異なるからだ。 知力というのは、「人に思いつかない事を思いつける」能力。それに対し、知的生産力は、「人が思わないことを、人に届ける」能力。 だから、徹底的に考え抜くというのは、知的生産においては査定0なのだ。むしろ「とりあえずここまで考えた」というのをさくっと抜いてしまった方が知的生産力は高いといってよい。 ダシにして申し訳ないが、典型的なLisperからみたかつてのi

    404 Blog Not Found:我々全員の知的生産性を10桁上げる方法
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    daisukebe 2008/02/04
    「『とりあえずここまで考えた』というのをさくっと抜いて」しまう、か。
  • 平凡なエンジニアが未踏ソフトウェア創造事業をやったらどうなるのか書いてみた - Akasata's Page(あかさたのページ)

    2007-11-01 14:29 : 平凡なエンジニアが未踏ソフトウェア創造事業をやったらどうなるのか書いてみた 最近、八角研究所で技術記事を書いているのですが、私が参加した 2006 年度下期未踏ソフトウェア事業(2006 年 11 月 ~ 2007 年 8 月末まで)の体験談を書いてみました。 未踏の体験談を書こうと思った動機について書きます。 私がお世話になった PM は東工大の千葉先生だったのですが、同じ PM 配下でも他の方は凄腕のエンジニアであり、能力的にも住む世界が異なるという感じでした。そういうエンジニアは目立つので、私は未踏のエンジニアというともの凄い凄腕ばかりを思い浮かべてしまうのですが、未踏ソフトウェア創造事業そのものは、適切な提案ができれば平凡なエンジニアにも門戸が開かれています。 というか、普通のエンジニアこそ挑戦すべき制度です。とはいえ、

    daisukebe
    daisukebe 2007/11/03
    「土曜日の楽しい技術イベント」ではなく「平日の仕事モード」
  • 最初のクオータが、終わった。 - Stanford Standard: スタンフォードCS留学記

    とうとう、スタンフォードに来て初めてのクオータが終わりました。9月にアメリカに渡ってから、最初の3ヶ月は嵐のように過ぎ去っていきました。最初は英語への慣れやかなり日と違う大学の環境への慣れ、生活の立ち上げなどで苦労しながらも、最後の方はかなりこつがつかめてきた感があります。 終わっての感想は、スタンフォードは当に激しく勉強させるなぁということ、そして、学生も激しく競争するということ。大量の課題、頭を使わせる試験、そして高得点に集中する成績分布。ひさしぶりに脳に汗をかいてがんばった実感を味わいました。クオータが終わって、なんだかマラソンを走り終えたときのような爽快感があります。なかなか大変でしたが、成せば成る。日人だってがんばれば世界の優秀な留学生達と戦っていけます。 休みのうちに英気を養いつつ、次学期は学業に加えて、いろいろなところに顔を出していければと思います。 休暇を利用して、こ

    最初のクオータが、終わった。 - Stanford Standard: スタンフォードCS留学記
    daisukebe
    daisukebe 2006/12/21
    脳に汗をかくという感覚
  • KEN-CHIK LIBRARY NDC 400-489

    KEN-CHIK LIBRARY インターネット上の基礎知識 NDC:400-489 自然科学 Natural Science Since April 14th 2004 Access Counter No.3 (主に理系 +暦・年号)  ・インターネット上の概説・概論的なページ、データベース的なページを集めてみました。 ・個人の頁、高校の頁、大学の頁、研究所の頁、企業の頁、博物館の頁、学協会の頁など、いろいろあります。 ・制作のポリシーがサイトごとに全く異なります。利用にあたっては各サイトで決めておられるポリシーを尊重願います。 ・各項目内部の配列は「あいうえお順」です。 ・容量の平均化のため、490-499医学と800-999言語/文学、300-399社会科学と600-799産業/芸術をひとつの頁にしています。完全なNDC順でなくて、検索にご不便をおかけします。(2008.

    daisukebe
    daisukebe 2006/12/15
    このサイト重い。一応