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Javaとloggingに関するdrumscoのブックマーク (6)

  • Log4j2 脆弱性問題における SpringBoot アプリケーションの検証 | DevelopersIO

    先日騒ぎになっていた CVE-2021-44228 についてのアプリケーション側の対応について記載いたします。 緩和策としてすでに AWS WAF での Rule の Update 等が行われているため、AWS サービスの詳細については別途記事を御覧ください。 Log4jの脆弱性対策としてAWS WAFのマネージドルールに「Log4JRCE」が追加されました ここでは SpringBoot をベースとしたアプリケーションへの影響と対応可否の判断についてどのような調査を行ったかを記載します。 ひとまず結論 Spring 側から見解がすでに出ています。 Log4J2 Vulnerability and Spring Boot 以下抜粋します。 Spring Boot users are only affected by this vulnerability if they have switc

    Log4j2 脆弱性問題における SpringBoot アプリケーションの検証 | DevelopersIO
  • ロギングにおける十戒 | Yakst

    どのように何をロギングするかを知ることは、ソフトウェアエンジニアが解決すべき最高に難しいことの一つだ。アプリケーションのログを拡張する手助けとなるのがこの「十戒」だ。 新年の私のブログにようこそ。監視とログのモニタリングについてのParisのdevopsメーリングリストでのスレッドに返信を書いた後、長らく心に留めていたブログ記事を思い出した。 このブログ記事は、私のOpsとしての顔をもって、主に開発者向けに書いた。 どのように何をロギングするかを知ることは、ソフトウェアエンジニアが解決すべき最高に難しいことの一つだ。多くの場合、これは予言をするのと同じようなことだからだ。トラブルシューティング中にどんな情報が必要かを知るのはとても難しい。それが、Opsエンジニアの大きな助けとなるよう、あなたのアプリケーションのログを拡張する手助けとなるこの「十戒」を望んだ理由だ。 1. 自分でログを書くべ

    ロギングにおける十戒 | Yakst
  • SLF4J

    Simple Logging Facade for Java (SLF4J) The Simple Logging Facade for Java (SLF4J) serves as a simple facade or abstraction for various logging frameworks (e.g. java.util.logging, logback, log4j) allowing the end user to plug in the desired logging framework at deployment time. Before you adopt SLF4J, we recommend that you read the concise SLF4J user manual. Note that SLF4J-enabling your library im

    drumsco
    drumsco 2008/11/04
    ログメッセージフォーマットで可変長引数に対応しているらしい。いいかも。
  • Logback Home

    Logback Project Logback is intended as a successor to the popular log4j project, picking up where log4j 1.x leaves off. Logback's architecture is quite generic so as to apply under different circumstances. At present time, logback is divided into three modules, logback-core, logback-classic and logback-access. The logback-core module lays the groundwork for the other two modules. The logback-class

    drumsco
    drumsco 2007/02/22
    log4j設立者によるlog4j後継ライブラリ
  • Log4J徹底解説~フィルター機能

    目次 概説 フィルタの使いかた FilterBasedTriggeringPolicy(1.3) フィルタ一覧~1.2 互換 フィルタ一覧~1.3 新設 フィルタ一覧~1.3 新設の特殊フィルター ExpressionRule について 概説 Filter機能とは、「ログイベントが指定する条件に合致しているか?」を判定する機能である。結構前から Appender に対してこの Filter を指定してやって、指定条件が成立していれば Appender を実行する、という機能が実装されていた。言い替えると、ロガーの level オプションとか、Appender 自体にある「Threshold オプション」は、単に「ログレベルが○○以上ならば~」という条件で、Appender の実行を制御するものなのだが、Filter はもっときめ細かい制御ができる。 とはいえ、1.2 系まではこの Filt

  • プログラミングと開発者のためのCodeZine:サイズと日付でローテートするLog4jのAppender作成(Log4j, ログ, ローテーション, Java)

    はじめに Apache Logging Services Projectが提供するLog4jは、ファイルサイズによってログファイルのローテーションを行うRollingFileAppenderや日付でローテーションを行うDailyRollingFileAppenderを提供しています。 しかし、ファイルサイズと日付の両方でローテートするAppenderは提供されていないため、両方の機能を同時に利用することはできません。また、DailyRollingFileAppenderを利用する場合は、バックアップログファイル数を設定できないため、Disk Fullへの対策を検討する必要があります。 稿ではRollingFileAppenderとDailyRollingFileAppenderの機能を組み合わせたAppenderを作成する方法を紹介し、その利用方法について示します。対象読者 Javaプロ

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