エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
物議を醸すグーグルの「Windows」脆弱性公表から学ぶべきこと
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
物議を醸すグーグルの「Windows」脆弱性公表から学ぶべきこと
ゼロデイ攻撃の撲滅を目指すGoogleのProject Zeroは2014年の米国時間12月30日、Windows 8.1に存在する脆... ゼロデイ攻撃の撲滅を目指すGoogleのProject Zeroは2014年の米国時間12月30日、Windows 8.1に存在する脆弱性の詳細(および実際に動作する攻撃コード)を公開した。問題はGoogleが、Microsoftがパッチを公開したかどうかに配慮することなく、90日で詳細を公開するというスケジュールを厳密に守ったことだ。その90日の期限は、冬のホリデーシーズンの最中に訪れた。 また2015年1月5日には、セキュリティ研究者のPaul Price氏が、数百万人単位の顧客のデータを漏えいさせる可能性のある、Moonpig.comのAPIに関する問題の詳細を公開した。同氏はMoonpig.comと連絡は取っていたものの、同社は1年間の間その問題を修正せず、あまりコミュニケーションにも積極的ではなかった。このため、Price氏は詳細を秘密にしておくか、顧客を危険にさらしてMoonp

