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ついに死者も……2019年の香港デモが過去に比べて“ヤバい”理由 | 文春オンライン
6月の逃亡犯条例改定案に端を発した香港の大規模デモは、10月23日に立法会で正式に改定案の撤回が決まっ... 6月の逃亡犯条例改定案に端を発した香港の大規模デモは、10月23日に立法会で正式に改定案の撤回が決まった後も依然として続いている。デモ隊と警察の衝突も実弾での発砲、マスク禁止条例が緊急発動されるなどエスカレートし、11月に入ってついに死者も出てしまった。香港デモの現状と意味、過去の同様な事態との比較などを、香港の現代史をテーマにした『13・67』(文藝春秋)で2017年「週刊文春ミステリーベスト10」第1位を獲得したミステリー作家・陳浩基さんに聞いた。 ◆ ◆ ◆ 「黒い服を着ていると、いろいろと問題が起こります(笑)」 ――6月9日に始まった香港の反政府デモは100日を経過した現在も沈静化の兆しが見えません(インタビューは9月26日に行われた)。デモ発生以降、陳さんの日常生活になにか変化はありますか。 陳 いまのところ、私自身の生活にはたいした変化はありませんが、土曜日と日曜日は外出がで



2019/11/18 リンク