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池上彰×元国連WFPの凄腕リーダー対談#1「北朝鮮から本音を引き出す交渉術とは?」 | 文春オンライン
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池上彰×元国連WFPの凄腕リーダー対談#1「北朝鮮から本音を引き出す交渉術とは?」 | 文春オンライン
グローバル、人道主義……国連のイメージは洗練されて良好だが、現場はもっと骨太だ。災害や紛争に見舞わ... グローバル、人道主義……国連のイメージは洗練されて良好だが、現場はもっと骨太だ。災害や紛争に見舞われた地域に食糧を届ける「国連WFP」。その元アジア地域局長の忍足謙朗さんは、文化や道徳観の異なる相手と交渉し、被災者や難民へ必要な物資を届け続けた。池上彰さんとは在任中より交流があり、緊張の高まる北朝鮮情勢はじめ、国際社会の最前線をよく知る2人の話題は尽きない。食糧を必要とする極限での救済をいかに決断して実行するか、熱く語り合う。 ◆◆◆ 北朝鮮に同行できなかった池上さんの理由とは 池上 今回のご著書『国連で学んだ修羅場のリーダーシップ』で興味を惹かれたのは北朝鮮の写真です。以前、忍足さんに「一緒に北朝鮮に行きませんか?」と声をかけていただきましたよね。 忍足 はい、僕は2001年から2014年にかけて10回ほど北朝鮮に視察に入っているんです。1994~95年に北朝鮮は自然災害で飢饉に見舞われ

