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都内で感染者急増 新型コロナ患者を診る医師が、いま一番恐れていること | 文春オンライン
ドラッグストアからは、マスクや消毒液が姿を消して久しい。しかし、それは決して、一般社会だけの問題... ドラッグストアからは、マスクや消毒液が姿を消して久しい。しかし、それは決して、一般社会だけの問題ではなく、病院など「診療の現場」でも、マスクなどの物資不足が深刻になっている。 感染拡大にともない、人工呼吸器やECMOなど、重症患者を治療する機器は今後足りるのか、という指摘も出始めた。現在の病院の状況、患者増加の状況について、感染症の専門家で、第一線で新型コロナウイルス感染者の治療に携わっている、国立国際医療研究センター国際感染症センターの忽那賢志医師に話を伺った。 (前後編の前編/後編を読む) ※インタビューは3月21日(日)に行われました。掲載時の情報は25日(木)のものです。 ◆◆◆ ──先生が勤務されている国立国際医療研究センターでは、新型コロナウイルス感染症の患者さんは増えてきていますか。 忽那医師(以下、忽那)最初は、チャーター機での帰国者が受診して、それからクルーズ船の患者さん








2020/03/29 リンク