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さらに東京新聞にはある厚生労働省幹部が、 《自分たちも思い付きの方針に振り回された「被害者」だとし... さらに東京新聞にはある厚生労働省幹部が、 《自分たちも思い付きの方針に振り回された「被害者」だとし「医療や介護の現場など一番必要な所に行き渡っていない。焦ってやったから中途半端な政策になった」》と話している、とある。 期せずして共通した「思いつき」。もはや政策でもなさそう。 「謎のマスクマン」状態からの朝日へ反撃 さらに今回の謎のマスク騒動で見えてきたものもある。情報公開がなかなかされなかったことだ。この政権の相変わらずのお題である。 21日に3社の社名と契約金額がやっと明らかにされ、そして残りの1社「ユースビオ」を27日にようやく公開。SNSではユースビオって何だ? と正体探しが盛り上がる羽目に。昔懐かしい「謎のマスクマン」状態である。ワクワクしちゃうではないか。 ※写真はイメージです ©iStock.com しかし忘れてはならないこともある。同じマスクでも熱心な情報公開があったこと。4



2020/04/28 リンク