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妻、息子との外出自粛中に「クッキングパパ」を読んで、料理以外に刺さったこと | わたしの「神回」 | 文春オンライン
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妻、息子との外出自粛中に「クッキングパパ」を読んで、料理以外に刺さったこと | わたしの「神回」 | 文春オンライン
「クッキングパパ」が5月10日まで100話無料公開中だ。主人公の荒岩一味から、料理ではなく、夫や父のあ... 「クッキングパパ」が5月10日まで100話無料公開中だ。主人公の荒岩一味から、料理ではなく、夫や父のあり方、男らしさについてあらためて考えさせられたというライターの平田裕介さんが、外出自粛中の今だからこそ読みたい初期の3話を紹介する。 ◆ ◆ ◆ 「クッキングパパ」単行本は153巻に いつのまにやら単行本が153巻に到達、いつのまにやら「モーニング」での連載が35周年を迎えていた、うえやまとち先生の「クッキングパパ」。 タイトルからしてジャンルはグルメ漫画だが、個人的にはそれだけで括れる作品だとは思っていない。 なぜなら、主人公の荒岩一味からは料理ではなく、“夫や父のあり方”“男らしさ”についていろいろと学ばされ、考えさせられてきたからだ。 身長180cm、体重80kgの巨漢。しゃくれにしゃくれた巨大な顎、ぶっとい眉毛に三白眼。 いかつくて威圧感たっぷりの風貌から、さぞや“有毒な男らしさ”

