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栄光の「モノづくり日本」はなぜアップルに負け続けているのか? | 文春オンライン
日本企業の競争力をヒト・モノ・カネの三要素から考える。前回のヒトに続き、今回はモノである。 我々日... 日本企業の競争力をヒト・モノ・カネの三要素から考える。前回のヒトに続き、今回はモノである。 我々日本人は「モノづくり日本」と誇らしげに自明のこととして語ってきたが、私はずっとこの言葉に違和感を拭えないでいる。 「日本は本当にモノづくりにおいて競争力があるのか?」「この言葉に甘えて真の競争力を磨いてこなかったのではないか?」という疑問を持ち続けているのだ。 戦後、日本は輸出製造業を核として高度経済成長を成し遂げた。自動車・電気製品などB2C(消費者向けビジネス)で世界を席巻、続いて半導体や電子材料、電子部品などB2B(企業間ビジネス)でも高い競争力を発揮し、1980年代には『ジャパン・アズ・ナンバーワン』と言われるほどになった。中でも製品力とブランド力が一体となり世界的尊敬を集める企業となったSONYは「モノづくり日本」の代表だった。 私が外資系金融機関で役員となって初めてニューヨークでのグ



2017/09/25 リンク