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「熱湯を浴びた後に『ぎゃあーっ』と2度の悲鳴が…」大阪3歳児殺害“届かなかったSOS”と3カ月前にあった“事件の前兆” | 文春オンライン
8月31日、大阪府摂津市の築34年の古ぼけたマンションの一室で、この家に住むまだ3歳の男の子、新村桜利... 8月31日、大阪府摂津市の築34年の古ぼけたマンションの一室で、この家に住むまだ3歳の男の子、新村桜利斗(おりと)ちゃんが、母親の交際相手の男に長時間熱湯を浴びせられた末に、病院に搬送され、息を引き取った。桜利斗ちゃんの死因は熱傷性ショックで、搬送時は皮膚がただれ、目も当てられない状態だったという。 大阪府警は9月22日夜、桜利斗ちゃん殺害の容疑で、母親(23)の交際相手である松原拓海容疑者(23)を逮捕した。全国紙社会部記者が語る。 「松原容疑者は取り調べに対して、『自宅の浴槽でシャワーの温度を徐々に上げていく“遊び”をしていた。たばこを吸いに行って目を離した隙に、桜利斗ちゃんが亡くなった。温度は60度まで上げたが、わざとやったわけではない』などと供述しています。しかし、司法解剖の結果、桜利斗ちゃんは10分近くもの間、熱湯を浴びていた可能性があることがわかったのです。しかも、桜利斗ちゃん



2021/09/24 リンク