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石原慎太郎はなぜ「問題発言」を繰り返したのか? 東京都知事時代に見る“メディアの罪” | 文春オンライン
石原慎太郎は生きている。訃報から1週間が経ち、あらためてそう感じています。現在進行形で、メディアや... 石原慎太郎は生きている。訃報から1週間が経ち、あらためてそう感じています。現在進行形で、メディアや世の中に大きな影響を与えていると思うからだ。 たとえば、大阪の毎日放送(MBS)が元日に放送した特番「東野&吉田のほっとけない人」の件。日本維新の会の松井一郎代表(大阪市長)、吉村洋文副代表(大阪府知事、大阪維新の会代表)、同会元代表の橋下徹氏をそろって出演させ、政治トークをさせたことが問題になっている。 政治家とじゃれあう報道の在り方に疑問 このニュースにふれたとき、私の脳裏には石原氏の顔が浮かんだ。かつて石原氏が都知事だった頃、そのタレント性や声の大きさ、わかりやすさをメディアはありがたがり、楽しんでいた節があると思う。差別や蔑視発言があったのに(決して失言ではない)、それも「石原節」「本音」などと杜撰にまとめてもてはやしていなかったか。視聴者だって「面白くてわかりやすいからいいじゃん」と












2022/02/08 リンク