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「ダメだな、まだ硬いな~」とニヤニヤ、たび重なる電話やメール、家にまで…球場の売り子バイトで体験した“理不尽なセクハラ” | 文春オンライン
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「ダメだな、まだ硬いな~」とニヤニヤ、たび重なる電話やメール、家にまで…球場の売り子バイトで体験した“理不尽なセクハラ” | 文春オンライン
性犯罪の被害者はバッシングを受けやすい。報道に対し「警戒が足りなかったのでは」「誘うような行為が... 性犯罪の被害者はバッシングを受けやすい。報道に対し「警戒が足りなかったのでは」「誘うような行為があったのではないか」と、被害者側の“落ち度”を責めるネット上の書き込みに覚えがある人も多いだろう。 2016年から「性暴力と報道対話の会」に参加している、ライター・小川たまかさんの著書『告発と呼ばれるものの周辺で』(亜紀書房)は、そんな被害者たちの声に耳を傾けた一冊だ。 ここでは本書より抜粋して、小川さん自身が学生時代に体験したセクハラ・パワハラについて紹介する。ある球場で売り子のアルバイトをしていた小川さんが、立場が上の人物からの執拗な連絡や誘いをシャットダウンした結果、受けた理不尽な扱いとは——。(全2回の2回目/前編を読む) ◆◆◆ 球場の売り子は女の子ばかり 大学院に入る前の学部生だった頃、私はいくつかのアルバイトをしていた。その中のひとつが、ある球場でのビールの売り子だった。球場に行っ

