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入院中の妻にLINEで「殺すぞ。心臓をえぐり出してやる」…国税職員が“おぞましいDV”で鼻骨骨折と膵臓摘出の大ケガを負わせた“言い分” | 文春オンライン
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入院中の妻にLINEで「殺すぞ。心臓をえぐり出してやる」…国税職員が“おぞましいDV”で鼻骨骨折と膵臓摘出の大ケガを負わせた“言い分” | 文春オンライン
東京国税局の職員が妻に対して暴力をふるい大怪我をさせたとして傷害容疑で逮捕されたのは今年6月のこと... 東京国税局の職員が妻に対して暴力をふるい大怪我をさせたとして傷害容疑で逮捕されたのは今年6月のこと。国家公務員による妻へのDV事案として広く報じられたため、ご記憶の方も多いことだろう。この東京国税局税務相談官、武藤静城(しずき)被告(逮捕当時59)に対する公判が現在、東京地裁立川支部で開かれている。 8月の初公判で起訴事実を全て認めた被告だったが、10月5日の被告人質問においては、涙ながらに反省を述べながらも「最初で最後の相手と私が勝手に思っていた女性の理想像との違いで暴力を振るってしまいました」と、妻に非があるかのような証言を繰り返した。さらに当初は自身のDVを隠すよう妻に言い含めていたことも明らかになった。 ◆ ◆ ◆ 「殺すぞ」「心臓をえぐり出してやる」 武藤被告は今年1月に50代の妻に対して、車の中で数十回に渡り顔面を殴り、鼻骨骨折を負わせたほか、今年4月には自宅で妻を蹴るなどして

