エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
イランでは追い剥ぎに襲われ…それでも太郎丸さん(33)が「ロバと歩く旅」を続ける理由 | 文春オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
イランでは追い剥ぎに襲われ…それでも太郎丸さん(33)が「ロバと歩く旅」を続ける理由 | 文春オンライン
3カ国を全部で5頭のロバと ――2018年の旅が1頭目のロバ。それで2頭目からが2022年2月からのイラン、トル... 3カ国を全部で5頭のロバと ――2018年の旅が1頭目のロバ。それで2頭目からが2022年2月からのイラン、トルコ、モロッコの旅になるんですね。 太郎丸 そうです。2018年のモロッコが1頭。イランがロバ2頭、トルコは「ソロツベ」というロバ1頭、モロッコでも「スーコ」というロバ1頭。だからこれまで一緒に旅をしたロバは全部で5頭です。 ――2022年は、ロバと旅をしようとこの3カ国を選んだわけですか。 太郎丸 はい。ロバと旅をするうえでいちばん大事なのは、治安がいいことと、ロバがいること。イランは、一般的には核開発とかアメリカから悪の枢軸国とか言われているので、あまり治安がいいというイメージがないと思います。ただバックパッカーの人たちからは「イランの治安はすごくいい」とか「ものすごく親切だった」って聞くので、旅をする人の間ではイランは評判の良い国なんです。 ――トルコも? 太郎丸 トルコは観

