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かつて「政治家の下半身問題」は不問だったが…木原誠二官房副長官(53)の「不倫報道」に考えさせられたこと | 文春オンライン
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かつて「政治家の下半身問題」は不問だったが…木原誠二官房副長官(53)の「不倫報道」に考えさせられたこと | 文春オンライン
最近あらためて思うのですが、雑誌の「雑」は「雑多」の魅力であると思う。新聞ではやらない下世話視点... 最近あらためて思うのですが、雑誌の「雑」は「雑多」の魅力であると思う。新聞ではやらない下世話視点が満載だ。人間に焦点を当てているからだろう。人間にはいくつもの顔や表情があり、欲望も抱えている。週刊誌は猟犬よろしくそんな部分を獲ってくる。政治ネタだろうが芸能人の不倫だろうが目の前にあれば獲るのが仕事。 最近だと週刊文春は広末涼子さんの密会現場を取り上げていた。そのうち広末のラブレターまで公開したからさすがにやりすぎではないか? と批判も出た。私も同感だった。でも週刊誌は目の前に獲物があれば獲ってくるからこうなるよなぁ……とも。つまり読み手が問われるのか。そう思った私はあのラブレターの部分は読まなかった。褒めてやりたい。

