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安倍元首相「国葬儀」から1年…世論の反対を押し切って断行、岸田政権が「歴史に刻んだもの」とは | 文春オンライン
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安倍元首相「国葬儀」から1年…世論の反対を押し切って断行、岸田政権が「歴史に刻んだもの」とは | 文春オンライン
当時を思い起こすと、ここしばらく歴代の首相は内閣・自民党の合同葬だったのに安倍氏を国葬にするのは... 当時を思い起こすと、ここしばらく歴代の首相は内閣・自民党の合同葬だったのに安倍氏を国葬にするのはなぜ? という論議が起きていた。すると「国葬ではなく国葬儀」という“きちんとした言いなおし”が出てきた。自民党HPにも『国葬儀という形が適切』(2022年9月9日)という記載がある。というのも、国葬には根拠となる法令がないからだ。 しかし当初はストレートに、政治家の国葬をやるかどうかが実質的な論議だったはずだ。記事でおさらいしよう。 安倍氏が亡くなってから5日後に産経新聞が『安倍氏「国葬」待望論』(2022年7月13日)と1面トップで書いた。ちゃんと「国葬」と書いてある。しかも待望論があると。 ところが記事を読むと、国費を投じること、最近では内閣と自民党による「合同葬」が主流などを挙げて国葬は難しいかなぁ……という産経新聞の正直な思いが伝わってきた。まぎれもなく「国葬」の話だった。

