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1月15日~18日、共産党大会4年ぶりに開催 「除名」された松竹伸幸氏の「再審査請求」に、志位委員長はどう答えるのか? | 文春オンライン
松竹氏本人も驚くほどの処分 2006年に党本部を退職していた彼が一躍注目を集めたのは、2023年1月のこと... 松竹氏本人も驚くほどの処分 2006年に党本部を退職していた彼が一躍注目を集めたのは、2023年1月のこと。『シン・日本共産党宣言』(文春新書)を刊行し、共産党も自民党や立憲民主党などと同様に、党首を全党員による投票で選ぶ「党首選挙制」を導入するよう訴え、「ヒラ党員」として自らも立候補すると宣言したからだ。 ところが本書刊行後の2023年2月5日、松竹氏が所属する共産党京都南地区委員会が「除名」処分を決定し、翌日に京都府委員会が承認した。 「警告」「権利停止」「機関からの罷免」「除名」と、党規約にある4つの処分のなかで、「除名」は最も重い処分である。 「ある程度の覚悟はしていましたが、やはり除名は衝撃的でした。48年間の共産党員としての私の人生は何だったんだ」と、松竹氏本人も驚くほどの処分だった。 再審査請求が議論されるかどうかさえ不明 1月15日から始まる党大会を控えるなかで松竹氏は、「



2024/01/10 リンク