エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
【追悼】「出演者にリアリティがあっていい」久米宏さんが2024年春に語っていた、意外すぎる“好きな番組” | 文春オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
【追悼】「出演者にリアリティがあっていい」久米宏さんが2024年春に語っていた、意外すぎる“好きな番組” | 文春オンライン
西川 そうですか(笑)。 久米 いちばん思うのは「もうちょっと普通に話せないのか」ということですよ... 西川 そうですか(笑)。 久米 いちばん思うのは「もうちょっと普通に話せないのか」ということですよ。みんな明らかにテレビ向けの話し方でしょ。どこかで見たような喋り方になっちゃう。 僕が19年間、心がけていたのは、家族や友人に向かって話すのと同じようにしゃべること。でも、大勢の人が見ている中で、カメラというモノを向いて、普通にしゃべるのは死ぬほど難しいんです。 西川 不自然な動作ですものね。 久米 そうです。あたかもそこに人がいるように話すのは技術が必要なんです。わざとトチってしゃべることもしました。2カ月に1回ぐらいは、話しているうちに何が何だか分からなくなって、話し始めと結論が違うっていう。その方が人間っぽいから。 普通に生きていて、NHKのアナウンサーみたいにきちんと喋る人っていないじゃないですか。あと、遊びも大事。小宮悦子さんのことをたまに「悦ちゃん」と呼んでいましたが、あれもわざと

