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投資におけるリスクは危険を冒すことではない。「リスクを取らないリスク」による将来の損失を知ることが大切|ファイナンシャルフィールド|インタビュー
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投資におけるリスクは危険を冒すことではない。「リスクを取らないリスク」による将来の損失を知ることが大切|ファイナンシャルフィールド|インタビュー
投資対象を測る基準は成長性とコーポレート・ガバナンス ——2000年に米国でヘッジファンドを立ち上げられ... 投資対象を測る基準は成長性とコーポレート・ガバナンス ——2000年に米国でヘッジファンドを立ち上げられ、バリュー投資(※1)で運用を続けられていますが、現在に至るまでの経緯をお聞かせください。 大学卒業後、外国為替に強い大手銀行に就職し、為替ディーラーとして99年まで勤務していました。その間、93年にニューヨーク支店に転勤になりました。当時はコンプライアンスが今ほど厳格でなく、金融機関に勤務しながら自分でも(もちろん合法的に)株式に投資していました。 そんな中、99年に欧州での通貨統合が実現することになり、為替ディーラーという職業市場の先行きが怪しくなってきたこともあり、独立を思い立ちました。独立にあたって、運用対象を自分でも経験していた「株」にしようと考えました。株式市場は銘柄数も多く、株価はさまざまな情報で形成されることから、チャンスも多いと思ったのです。 拠点をニューヨークにしたの

