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もし孫策が暗殺されなかったら、三国志はどうなっていた?諸葛亮は孫策に仕官するのではないか?
「孫策(そんさく)」と言えば、「江東の小覇王」として江東の地に勢力をあっという間に拡大し、後の王朝... 「孫策(そんさく)」と言えば、「江東の小覇王」として江東の地に勢力をあっという間に拡大し、後の王朝「呉」の基礎を築いた人物ですね。しかし、若くして暗殺されてしまい、弟の孫権(そんけん)が跡を継ぐことになるのです。 そんな孫策がもし、暗殺されていなかったら、その後の「三国志」はどうなっていたのでしょうか? 今回の記事では妄想してみましょう。先ずは孫策の生涯から見てみます。 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日本史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万本以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事



2021/11/11 リンク