エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
シリアで発見された円筒形遺物に最古のアルファベット文字、歴史が書き換わる可能性 | カラパイア
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
シリアで発見された円筒形遺物に最古のアルファベット文字、歴史が書き換わる可能性 | カラパイア
この画像を大きなサイズで見る初期のアルファベットが刻まれているとされる粘土でできた円筒形の遺物 Im... この画像を大きなサイズで見る初期のアルファベットが刻まれているとされる粘土でできた円筒形の遺物 Image credit: Glenn Schwartz, Johns Hopkins University 紀元前1800年頃に始まったとされているアルファベットの起源が、実際はもっと古かったかもしれないという新説が発表された。 シリア北西部にあった古代都市、ウンム・エル・マラ遺跡で見つかったアルファベットらしきものが刻まれた遺物は、紀元前2300年にさかのぼる可能性があるというのだ。 もしこれが本当にアルファベットなら、これまで考えられていたよりも500年古いものであり、アルファベットの歴史が書き換わる可能性があるという。 アルファベットの起源、これまでの定説 最初のアルファベットは、紀元前1800年頃、セム語族(中東、西アジア、北アフリカ、アラビア半島に広がる多彩な民族)がエジプトにおいて

