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<五輪代表連続インタビュー#9> DF・山村和也 「とにかく自分のできることを」(佐藤俊)
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<五輪代表連続インタビュー#9> DF・山村和也 「とにかく自分のできることを」(佐藤俊)
5月18日現在、15位という下位にあえぐ鹿島アントラーズは、失点の多さが気になるところ。「大学とは違う... 5月18日現在、15位という下位にあえぐ鹿島アントラーズは、失点の多さが気になるところ。「大学とは違う。ひとつのミスが失点につながってくる」と気を引き締める山村和也だが、鹿島のルーキーにかかる責任は大きい。 ロンドン五輪本大会出場のメンバー入りを賭けたサバイバルは、徐々にヒートアップしつつある。18名と狭き門の上に、関塚隆監督は海外組の起用やOA(オーバーエイジ)枠の採用を宣言しているからだ。 U-23日本代表キャプテンの山村和也も危機感を隠さない。鹿島アントラーズでセンターバックとしてプレーし、徐々に調子を上げているが、この生き残りを賭けた戦いに、いかに挑もうとしているのだろうか。 ――鹿島では、第3節からスタメンでセンターバックとして現在(第11節)までプレーしている。自分では、順調と捉えている? 「自分がセンターバックとして出れたのは、(中田)浩二さんが怪我したからなので、実力とは思

