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打撃のための時間を、守備で稼ぐ。巨人・岡本和真は清原になれるか。(中村計)
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打撃のための時間を、守備で稼ぐ。巨人・岡本和真は清原になれるか。(中村計)
連日のように巨人のゴールデンルーキー・岡本和真の話題が新聞を賑わしているが、内容はバッティングの... 連日のように巨人のゴールデンルーキー・岡本和真の話題が新聞を賑わしているが、内容はバッティングのことばかりだ。 しかし、岡本がプロで活躍できるか否かは守備力にかかっていると言っていい。 高卒で右の大砲と言えば、真っ先に思い出すのが1986年にドラフト1位で西武に入団した清原和博である。清原は高卒一年目で、本塁打31本、打率.304、打点78というとんでもない数字を残した。 ADVERTISEMENT その理由として、元西武で現在は金沢学院東高の監督を務める金森栄治は「もっとも大きかったのは守備がうまかったこと」と話す。 「野球はバッティングだけじゃないですからね。守備が大事、特にプロ野球は。清原はスローイングが抜群でした。桑田より遥かにいい。やろうと思えばサードも十分、できたと思いますよ」 当時、西武には片平晋作というベテランの一塁手がいた。片平も決して守備の下手な選手ではなかったが、西武

