エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント2件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
誰もが口にする「ハードワーカー」。岡崎慎司と「ストライカー」の距離。(山中忍)
「凄さが感じられないところが凄い!」 これは4月3日のレスター対サウサンプトン戦(1-0)後、岡崎慎司の... 「凄さが感じられないところが凄い!」 これは4月3日のレスター対サウサンプトン戦(1-0)後、岡崎慎司の凄さを尋ねられた吉田麻也の開口一番。もちろん日本人同士ならではのジョークだが、言い得て妙なコメントでもある。 まさかのプレミアリーグ優勝へと躍進するレスターの攻撃陣では、リーグ得点王候補のジェイミー・バーディーと、プレミア年間最優秀選手候補のリヤド・マフレズが毎週のように脚光を浴びてきた。岡崎はというと、普段は両者の陰に隠れながらも、チームの前線に欠かせない存在として、プレミア優勝争いのピッチに立ち続けているのだ。後半戦でのリーグ戦先発は、ホームにサウサンプトンを迎えた32節で12試合連続となった。 ADVERTISEMENT レスターの闘いぶりをボクシングに例えれば、電光石火のストレートを放つバーディーと一撃必殺のアッパーで勝負を決めるマフレズに対して、岡崎は、休まずにガードの上からで




2016/04/07 リンク