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震災で麻痺した東京の都市機能。自転車通勤を始める人に5つの提言。(疋田智)
あまりの自然の猛威に言うべき言葉もない。 陸にのぼった漁船、ミニカーのように打ち寄せられた乗用車の... あまりの自然の猛威に言うべき言葉もない。 陸にのぼった漁船、ミニカーのように打ち寄せられた乗用車の数々、更地のようになってしまった山に挟まれた海沿いの町々。岩手、宮城、福島など、各県各都市の被災者の方々には、本当に心よりお見舞い申し上げるしかない。 16年前の阪神淡路大震災(私は約4カ月現地で取材していた)も、恐るべきものだったが、今回はそれをも上回る、違う種類の恐ろしさだった。 ADVERTISEMENT 直下型・プレート型。都市型・地方型などの差もさることながら、マグニチュードで言っても、7.3(阪神淡路)と9.0(今回)の違いがある。これは地震エネルギーにして1000倍以上もの差になるという。また被害範囲のこの絶望的な広さ……。 ただ、テレビ報道を目にして、誰もがいちばん息をのんだ差は、何といっても津波の有無だったのではないか。陸前高田、南相馬、そして南三陸などの惨状を見ると、津波と




2011/03/19 リンク