エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「定年制廃止」で社員の働き方を問い直す -ケア21社長 依田 平氏
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「定年制廃止」で社員の働き方を問い直す -ケア21社長 依田 平氏
人は65歳からでも成長できる! 2014年4月1日から定年制廃止の実施を決めました。高齢者雇用安定法によっ... 人は65歳からでも成長できる! 2014年4月1日から定年制廃止の実施を決めました。高齢者雇用安定法によって65歳まで定年を延長することが義務づけられていますが、少子高齢社会において、何歳まで定年を延長するかという議論はふさわしくないように感じていました。定年制は、年齢を口実にした首切りと変わらないとさえ思っています。 当社は、企業理念のなかで「人間の尊厳の尊重」を掲げ、人を大事にして、人を育てることを重んじています。今回の定年制廃止は、スタッフの人権を守り、年齢によって働く意思や能力を限定しないという考え方にのっとっているのです。人は、何歳になっても成長できます。65歳で終わりとは考えていません。 とくに介護という仕事は、高齢者の自立した生活をサポートすることが軸になります。その仕事のなかでスタッフは高齢者に対して彼らの持っている可能性を信じて仕事に取り組んでいます。何もかも手助けするの

