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消費税「一本化」で財政と景気問題は解決する
民主党政権は「消費税率は4年間上げない」と言っていますが、短期的には「子ども手当」の創設、景気後退... 民主党政権は「消費税率は4年間上げない」と言っていますが、短期的には「子ども手当」の創設、景気後退による法人税を中心とした税収の大幅落ち込み、少子高齢化の進展と増え続ける社会保障費、GDPの170%を超える中長期債務などの厳しい財政事情を考えると、何らかの税金アップは時間の問題です。 私は、なかでも消費税を上げるのが一番良いと思っています。消費税率アップというと、アレルギー反応を示す人が多いのが現実ですが、北欧並みの20%まで上げると他の税金が不要になるというお話、聞いてみたいと思いませんか。 私はかねてから「税金は消費税一本に統一すべきだ」と思っています。理由はいくつかあるのですが、まずは、そうすることで税の不公平感の払拭ができると思うからです。現行の税制下では、サラリーマンはほぼ100%、所得を捕捉されていまが、自営業者や農家には所得をきちんと申告していない人がいます。課税所得が数百万

