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なぜ、先進企業は「セクシャル・マイノリティ」を絶対に手放さないのか
LGBTとは、L(レズビアン)、G(ゲイ)、B(バイセクシュアル)、T(トランスジェンダー)をはじめとする性... LGBTとは、L(レズビアン)、G(ゲイ)、B(バイセクシュアル)、T(トランスジェンダー)をはじめとする性的少数者(セクシャル・マイノリティ)の総称のひとつである。 LGBTの人口は、血液型がAB型の人や左利きの人の割合とほぼ同率だ(13人に1人)。同じ会社に籍を置く人も少なくないだろう。 アップルのCEOティム・クックもゲイであることをカミングアウトするなど、欧米では彼らの存在感は社会の中で揺るぎないものになっている。 日本国内でも最近、一部の先進的な企業が、彼らLGBTのポテンシャルをフルに活用しよう、といった考えのもと、社内でセクシャル・マイノリティに関する教育や施策を積極的を展開している。その最新事情を、ゲイであることを4年前にカミングアウトした現役電通マンが語る。 人口の7.6%(13人に1人)がLGBTです こんにちは。認定NPO法人グッド・エイジング・エールズ代表の松中権で



2015/07/13 リンク