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なぜがん闘病者は他人の幸せを素直によろこべるのか
「闘病を左右するのはお金」ということを痛感 今から15年ほど前、がんで闘病されている人たちを取材した... 「闘病を左右するのはお金」ということを痛感 今から15年ほど前、がんで闘病されている人たちを取材したことがあります。その数20人ほどで、しかも全員電話取材。1日4人ほど取材しなければならなかったので、どういうふうに段取りよく進めたらいいのか、いろいろと考えたのを、今でもよく覚えています。編集者の話では、みなさん快方に向かわれているとのことでしたが、がんは「死に至ることがめずらしくない病」です。闘病されている人たちの気持ちにどう寄り添い、失礼がないよう取材するにはどうしたらいいのか、よくわかりませんでした。 ただ、私の母も40代後半で胃がんになり、主治医から「もしものことがあるかもしれませんから、覚悟しておいてください」といったことをいわれたことがありました。ですから、がん闘病者の気持ちは、少しはわかるかもしれない、と思いました。幸いにも母は10年以上再発することなく生きていたため、早い段階



2016/06/19 リンク