記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
プレゼンのドラフトは手書き派? ホワイトボード派?
億単位のビジネスを動かす外資系投資銀行。彼らの使うプレゼン資料はシンプルで見やすいが、それゆえに... 億単位のビジネスを動かす外資系投資銀行。彼らの使うプレゼン資料はシンプルで見やすいが、それゆえに商談を勝ち取るだけの様々なテクニックが隠されている。そんな資料作成の秘策を『外資系投資銀行の資料作成ルール66』の著者が教えます。 ラフなドラフトでイメージを掴む 今回のコラムは、プレゼン資料のドラフトについてお話ししましょう。よく、「プレゼン資料を作成する際、いきなりパワーポイントを使って作成すると時間がかかってしまうので、まずはラフなドラフトを作ってから、パワーポイント作業に取り掛かるとよい」という話があります。 ではこのドラフト、どのように作成すればよいのでしょうか? やはり多いのが、手書きでドラフトを作成するパターンです。A4サイズ、場合によってはもっと大きな紙に、ボールペンでプレゼンイメージを書いていくわけです。ところがボールペンの場合、一度書いたら消せないというデメリットがあります。



2016/06/09 リンク