エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
アポなしで客先を訪問、不快感を与えない「キラー・フレーズ」は
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
アポなしで客先を訪問、不快感を与えない「キラー・フレーズ」は
アポなしでお客さまのところを訪問――。実は営業マン以外でも、アポなし訪問を強いられることがある。そ... アポなしでお客さまのところを訪問――。実は営業マン以外でも、アポなし訪問を強いられることがある。そんな経験をもとに話をしてくれたのが、銀座のクラブで“ナンバーワンホステス”を務め、いまでは心理カウンセラーとして活躍している東京中央カウンセリング代表の塚越友子さんだ。 「私は銀座の世界に入る前に化粧品会社の広報の仕事をしたことがあります。エステの担当だったのですが、新しいコースができると、出版社の女性誌の編集者のところに紹介記事の売り込みに回ります。その途中では、アポなしで訪問することもありました。しかし、いきなりお伺いしても受付の方は嫌な顔をします。そこで『改めてアポを取りたいので、どなたがご担当か教えていただけますか』とアポ取り訪問に徹しました」 不思議なもので、そうやって丁寧に切り出すと、「それだったら、私のほうで担当者につないでおきますよ」と応対してもらえることが少なくなかったそうだ

