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「起きてから寝るまで英語表現」で会話の達人になれるか 言葉で伝わる情報量は非常に多い
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「起きてから寝るまで英語表現」で会話の達人になれるか 言葉で伝わる情報量は非常に多い
【三宅義和・イーオン社長】今回は上智大学言語教育研究センター長の吉田研作先生にお話をお伺いします... 【三宅義和・イーオン社長】今回は上智大学言語教育研究センター長の吉田研作先生にお話をお伺いします。吉田先生は『起きてから寝るまで英語表現550』など「起きてから寝るまで英語表現」シリーズ がとても有名です。 この3月31日に、小学校・中学校の次期学習指導要領が公示されました。吉田先生は、文部科学省の「英語教育の在り方に関する有識者会議」や「英語力評価及び入学者選抜における英語の資格・検定試験の活用促進に関する連絡協議会」の委員など、今回の英語教育改革に関わる、ほとんどの部会に名前を連ねておられます。まさに、現在の日本の英語教育改革の中心で活躍されているわけです。 【吉田研作・上智大学言語教育研究センター長】恐れ入ります。 【三宅】そこで日本の英語教育改革について、じっくりうかがいたいと思います。吉田先生は帰国子女だそうですね。何歳の時に、どちらで過ごされましたか。 【吉田】1955年、小学

