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山口代表「10%消費増税の延期はない」 公明党は自公連立政権の安定の要
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山口代表「10%消費増税の延期はない」 公明党は自公連立政権の安定の要
安倍政権は4年5カ月を経過しても高い支持率を維持している。自公連立政権では「政権の安定」という役割... 安倍政権は4年5カ月を経過しても高い支持率を維持している。自公連立政権では「政権の安定」という役割を果たす公明党の存在感が増している。山口那津男・公明党代表が連立政権の舞台裏を語る。 公明党は政権の安定という役割を果たす 【塩田潮】公明党代表就任は2009年9月で、ここまでの7年9カ月が経過しました。 【山口那津男(公明党代表)】公明党は09年の総選挙で野党となりましたが、当時の党代表、幹事長、その経験者など主要メンバーを落選で一気に失いました。どん底でピンチヒッターとして代表となり、一番、腐心したのはどん底からはい上がれるかどうかでした。 党のアイデンティティ、なぜ今、公明党が必要か、自画像をみんなで議論し、3つの点を考えました。第1点は「大衆とともに」という立党精神。民主主義の基本的原理に通じるこの精神を誇りに思って大切にしていく。第2点は「平和の党」「福祉の党」という公明党のブランド

