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「不倫議員」は全員辞職するべきなのか? すこし「好意的」な東京社説の意図
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「不倫議員」は全員辞職するべきなのか? すこし「好意的」な東京社説の意図
ついに政治家の不倫は「社説」で論じられるものになった。9月7日発売の週刊文春が山尾志桜里衆院議員(... ついに政治家の不倫は「社説」で論じられるものになった。9月7日発売の週刊文春が山尾志桜里衆院議員(民進党を離党)の不倫疑惑を報じたことから、9月9日付の産経新聞と東京新聞の社説がこの問題を取り上げている。産経が民進党の前原誠司新代表を厳しく非難しているのに対し、東京は「民進党よ、しっかりしろ」といくらか好意的だ。不倫に関する報道は過激化するばかりだが、それでいいのだろうか――。 前原新代表をけなす産経社説のすさまじさ まずは産経社説。「民進党の前原誠司新代表が、出だしから大きくつまずいた」と書き出し、「党勢立て直しの目玉にしようとしていた幹事長人事が挫折した。しかもその理由が男女関係をめぐるスキャンダルというのは、何とも緊張感に欠ける話である」と民進党を小馬鹿にしたうえでこう続ける。 「その山尾志桜里元政調会長は、既婚男性との交際疑惑について否定はするが、まともな説明ができないまま、離党に

