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社長との議論に敗北した直属上司の特徴 「終わっている上司」の典型例
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プレジデント誌の好評連載「悩み事の出口」。ライフネット生命保険の創業者・出口治明さんが、読者の悩... プレジデント誌の好評連載「悩み事の出口」。ライフネット生命保険の創業者・出口治明さんが、読者の悩みにズバリ答えます。今回のお題は「直属の上司と経営層の方向性が違ったら」。出口さんは「経営層が取り合わなければ、『家出』しましょう」といいます――。 Q:直属の上司と経営層の方向性が違ったら ──ゲーム会社に勤めています。経営層は「売れる」ゲームづくりを目指していますが、直属の上司は「作品」としてのゲームづくりにこだわっています。 会社と直属の上司の方向性が違うのであれば、「それでは仕事ができません」と言うしかありません。上層部が同じ方向を向いてもらわなければ、あなただけではなく、みんながかわいそうです。極端に言えば、社長が「北極へ探検に行くんだ」と言っているのに、直属の上司が「僕は南極に行きたい」と言っているようなものでしょう。

