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スシローが"変わり種競争"から降りたワケ 「すし」がマズいと行き詰まる
市場拡大が続く回転ずし業界。各社は「ラーメン」や「糖質オフ商品」など、すし以外のサイドメニューを... 市場拡大が続く回転ずし業界。各社は「ラーメン」や「糖質オフ商品」など、すし以外のサイドメニューを増やしてきた。だがここにきて、業界首位のスシローが“変わり種競争”から距離を取り、海産物をつかったすしの強化に乗り出している。店舗経営コンサルタントの佐藤昌司氏は「かっぱ寿司と同じ失敗を繰り返さないため “本筋”に回帰してきた」と読み解く――。 激化する回転寿司チェーン競争 2017年は回転ずし業界の話題が目立った1年だった。 昨年9月、業界首位のスシローグローバルホールディングスと5位の元気寿司が経営統合を前提に資本提携し、世間を驚かせた。スシローの2016年度の売上高は1477億円。元気寿司の349億円と合わせると1826億円になり、「くら寿司」を展開する2位のくらコーポレーション(1136億円)を大きく引き離す。3位のはま寿司(1090億円)と「かっぱ寿司」を展開する4位のカッパ・クリエイ



2018/01/26 リンク