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橋下徹「1回のリツイートを訴えた理由」 フォロワー10人でも名誉棄損が成立
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橋下徹「1回のリツイートを訴えた理由」 フォロワー10人でも名誉棄損が成立
手軽に情報発信できるツイッターだが、1度のツイートで他人に大きな被害を与えてしまうおそれもある。ジ... 手軽に情報発信できるツイッターだが、1度のツイートで他人に大きな被害を与えてしまうおそれもある。ジャーナリストの岩上安身氏を訴えた事例をもとに、橋下徹弁護士が「名誉棄損にならない情報発信法」を指南する。プレジデント社の公式メールマガジン「橋下徹の『問題解決の授業』」(2月6日配信)より、抜粋記事をお届けします――。 ツイッターで許される表現はどこまでか 現在岩上安身氏に対しての訴訟が継続している。僕は、法律に則って大阪で裁判を起こしたが、岩上氏が色々な理由を付けて東京で裁判をやるべきだと裁判所に申立てをした。結果は、岩上氏の申立ては却下。大阪で裁判が行われることになった。当たり前だ。こちらは被害者なんだから。 (略) 僕が訴えた理由は、岩上氏が「橋下知事は府職員を自殺に追い込んだ」という他人のツイートをリツイートしたことによる。岩上氏は一定の期間の後、そのリツイートを取り消していた。そして

