エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
橋下徹"森友・加計問題が収束しないわけ" どこで危機管理に失敗したか
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
橋下徹"森友・加計問題が収束しないわけ" どこで危機管理に失敗したか
政府の当初の説明と異なる新事実が発覚し、森友学園問題・加計学園問題が再び国会の争点と化している。... 政府の当初の説明と異なる新事実が発覚し、森友学園問題・加計学園問題が再び国会の争点と化している。贈収賄などの違法性はないが、不適切。そのような事実が表面化するにつれ、内閣支持率も大きく下落している。安倍政権はどこで見誤ったのか。プレジデント社の公式メールマガジン「橋下徹の『問題解決の授業』」(4月17日配信)より、抜粋記事をお届けします――。 問題は安倍さんの関与・指示や違法行為の有無ではなく、国民の信頼を損ねたこと 森友学園・加計学園問題が一向に収束しない。その最大の理由は、当初安倍政権が説明していたことと異なる事実や証拠類が次から次へと出てくるからだ。 まず大前提として、安倍政権が、森友学園への国有地売却や加計学園の獣医学部新設に直接関与・指示した事実や賄賂を受け取ったなどの違法・不正な事実を裏付ける証拠は出てきていない。違法・不正ではないその周辺的事実について、安倍政権の当初の説明と

