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赤報隊事件を"義挙"と呼ぶネトウヨの卑劣 朝日が嫌いでも、これは別問題だ
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赤報隊事件を"義挙"と呼ぶネトウヨの卑劣 朝日が嫌いでも、これは別問題だ
なぜ新聞は社説に取り上げないのか 5月の大型連休に新聞を読み比べていてたいへん残念に思うことがあっ... なぜ新聞は社説に取り上げないのか 5月の大型連休に新聞を読み比べていてたいへん残念に思うことがあった。 31年前の5月3日、朝日新聞阪神支局に散弾銃を持った男が押し入り、記者2人を殺傷した襲撃事件についての社説が、朝日新聞以外の全国紙に掲載されていない。 あの事件は朝日新聞だけの問題ではない。脅しと暴力で言論を封じ込めようとした許し難い事件だ。新聞やテレビといった既存メディアだけでなく、ネットメディアも含めたメディア全体で追い続けるべき問題である。なぜなら「報道の自由」を守るために欠かせないことだからだ。 報道の自由を守るとは、私たちの社会を守ることだ。報道が規制されれば、社会はいずれ独裁主義や全体主義に覆われてしまう。それは歴史が教えている。 それなのに今回、言論の中心的役割を担うべき新聞各紙の社説が、テーマとして論じていない。本来、毎年この時期に社説として書くべきテーマのはずだ。 まし

