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国会も強引に閉じる「安倍1強」のおごり 森友・加計問題ぐらいは片付けよ
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国会も強引に閉じる「安倍1強」のおごり 森友・加計問題ぐらいは片付けよ
「森友・加計問題」について朝日と東京の主張は正しい 7月17日付の朝日新聞が第1社説で「立法府の責任」... 「森友・加計問題」について朝日と東京の主張は正しい 7月17日付の朝日新聞が第1社説で「立法府の責任」というタイトルに「加計・森友を忘れるな」との見出しを付けて「加計・森友問題をめぐる野党の審議要求はたなざらしである。行政を監視する立法府の責任を果たさぬまま、国会を閉じることは許されない」と主張している。 同日付の東京新聞の第1社説も「森友・加計問題をこのまま幕引きさせるのか。行政の自浄能力が失われた中、国権の最高機関である国会の責任は極めて重い」とリードをまとめ上げ、「解明になぜ背を向ける」(見出し)と訴えている。 朝日社説や東京社説の主張や訴えは正しい。このままいくと通常国会は日曜日の22日に会期末を迎える。国会を何のために延長したのか。延長国会が与党仕込みの法案を通すためのものでしかなくなる。 疑惑は小さな芽のうちに摘み取りたい 森友・加計疑惑に対し、「国家権力が関係したという証拠は

