エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント3件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
おにぎりの絶対王者「ツナマヨ」誕生秘話 コンビニで育った国民食の40年史
今や国民食となった「コンビニおにぎり」。食に詳しいライターの松浦達也氏は「コンビニおにぎりの具材... 今や国民食となった「コンビニおにぎり」。食に詳しいライターの松浦達也氏は「コンビニおにぎりの具材や形態のバリエーションは百花繚乱で日本人の食になくてはならない存在ですが、初めて売り出した40年前は見向きもされなかった。突破口を開いたのがツナマヨでした」と話す。ダントツ1位人気「ツナマヨ」の意外な誕生エピソードとは――。 日本の「食」を変えた「コンビニおにぎり」 おにぎりといえば、コンビニである。 最大手のセブン-イレブンだけでもなんと年間22億個が売れ、国内コンビニを合計すると年間数10億個のおにぎりが売れているという。本稿では国民食「コンビニおにぎり」の歴史を紐解きながら、その魅力を改めて考察したい。 日本に"コンビニ"が登場する1970年代まで、おにぎりは家庭で「つくる」もので、店で「買う」ものではなかった。一部に専門店はあったものの、「おふくろの味」であり「手づくり」の代名詞だった。





2021/07/05 リンク