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西日本では"遺骨"を火葬場に残すのが常識 拾う骨が少ないので、骨壺も小さい
東日本と西日本は文化が異なる。それは食文化や言葉遣いだけでなく、葬送のしきたりにも及ぶ。僧侶(浄... 東日本と西日本は文化が異なる。それは食文化や言葉遣いだけでなく、葬送のしきたりにも及ぶ。僧侶(浄土宗)でジャーナリストの鵜飼秀徳氏は「東京では火葬後、すべての骨を拾いますが、私が暮らす京都では一部のみ拾骨し、残りの骨は火葬場に置いて帰る」という。なぜそこまで違うのか――。 チコちゃんに叱られて、改めて気づいた「東西分断」 正月、テレビ番組をザッピングしていると思わず、ボタンを押す指が止まった。NHKの人気教養番組「チコちゃんに叱られる」で、チコちゃんが「お雑煮の“雑”は何か?」という問いに対して「内臓の“臓”に由来する」と回答したシーンであった。 番組によれば、雑煮の歴史は室町時代にまでさかのぼるという。五穀を神に供え、そのお下がりを煮て食べていた風習が雑煮の起源だ。煮物は五臓六腑を温めてくれることから、いつしか語源が転じ、雑煮と字が当てられるようになった。 私は昨年、東京から京都にUター




2019/01/13 リンク