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「大義なき同日選」なら自民党は敗北する 冷静に考えればマイナス要素ばかり
公明党は真っ向から「同日選」に反対 今夏の参院選日程にあわせて衆院を解散し衆参同日選を行うという流... 公明党は真っ向から「同日選」に反対 今夏の参院選日程にあわせて衆院を解散し衆参同日選を行うという流れが、日々強くなっている。 マスコミの報道ぶりでは、過去2回の衆参同日選で自民党が圧勝したこともあり、今回も自民党が勝ち野党が惨敗するとの見立てが多いようだ。本当にそうだろうか。冷静にデータを分析すると、同日選は、今の自民党には有利にならない。思わぬ苦杯をなめる可能性も十分あるのだ。 政府・与党協議会に臨む自民党の二階俊博幹事長(奥中央)と公明党の斉藤鉄夫幹事長(同右)。左列手前から3人目は菅義偉官房長官=2018年10月22日、国会内(写真=時事通信フォト) 「公明党が同日選を容認するような報道もあるが、われわれは妥協する気は毛頭ありません」 22日朝、自民、公明両党の幹事長、国対委員長会談(通称・2幹2国)で公明党の斉藤鉄夫幹事長は、カウンターパートの二階俊博自民党幹事長に向かってはっきり




2019/06/26 リンク