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北のミサイルを「飛翔体」と呼ぶ安倍政権の弱腰 日朝首脳会談のための「忖度」か
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北のミサイルを「飛翔体」と呼ぶ安倍政権の弱腰 日朝首脳会談のための「忖度」か
「警告にもかかわらず、我々を狙った軍事演習を繰り広げている。米朝首脳会談で演習の中止を約束したこ... 「警告にもかかわらず、我々を狙った軍事演習を繰り広げている。米朝首脳会談で演習の中止を約束したことを眼中にも置いていない」 「我々を敵だとする立場に変わりがないようだ。明らかにしたように我々も新たな道を模索せざるをえなくなる」 問答無用の非難と牽制だ。北朝鮮はアメリカと韓国、そして国際社会をみくびっているとしか思えない。 2週間で4回の発射は異常な行為だ 4度目の発射の前には、8月2日の午前2時59分ごろと午前3時23分ごろに、ミサイルを日本海に向けて発射していた。さらに7月25日と31日にもそれぞれ2発を発射している。 ミサイルの発射は2週間余りで4回になる。異常な行為である。いずれのミサイルも短距離弾道ミサイルとみられ、国連の安全保障理事会の決議に違反する。 韓国は北朝鮮が米韓の合同軍事演習に強く反発していることから、1回目の7月25日以降、ミサイル発射による挑発行為を予測していた。予

