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京都限定の「厄除けちまき」のネット解禁を、京都人が歓迎するワケ 二度とこんなチャンスはないかも
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京都限定の「厄除けちまき」のネット解禁を、京都人が歓迎するワケ 二度とこんなチャンスはないかも
茅の輪くぐりとは、鳥居などに茅かやで作られた大きな輪を設置し、そこをくぐって無病息災などを祈る儀... 茅の輪くぐりとは、鳥居などに茅かやで作られた大きな輪を設置し、そこをくぐって無病息災などを祈る儀式だ。上半期の厄を落とし、心身を新たにして下半期を迎える意味がある。 私も先日、京都市内の神社に赴いて、茅の輪くぐりをしてきた。コロナ禍だからこそ、こうした宗教儀式は尊いのだ。 このように、“祭りの街”京都では「小さい祭り」であれば、例年並みに実施されるケースがあるが、大規模な祭事は規模縮小か中止に追い込まれている。 本来ならばちょうど今頃は、「コンチキチン」の音色が涼しげな祇園祭の真っ最中のはず。ところが今年は山鉾やまほこの組み立ておよび巡行の断念など、事実上の中止に追い込まれている(関係者による神事のみ実施)。 京都でしか手に入らない厄除けの「ちまき(粽)」をネットで購入可 しかしながら、ネガティブなことだけではない。 祇園祭で授与される厄除けの「ちまき(粽)」(食べ物ではない)がインターネ

