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「四捨五入すれば自分の責任」ローソンPBデザインで佐藤オオキが考えたこと 「すぐ変えることに抵抗はなかった」
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「四捨五入すれば自分の責任」ローソンPBデザインで佐藤オオキが考えたこと 「すぐ変えることに抵抗はなかった」
ローソンは昨年秋からプライベートブランド(PB)のデザイン刷新を進めている。年内に700点を変える予定... ローソンは昨年秋からプライベートブランド(PB)のデザイン刷新を進めている。年内に700点を変える予定だが、今年2月から投入していた納豆や豆腐、食パンなどはネット上で「わかりにくい」との批判を受け、早くもデザインが再変更された。この事態をデザイナーはどう受け止めたのか。デザインを担当した佐藤オオキ氏に聞いた――。 「竹増さんの即決力は素晴らしいと思いました」 ——今回のローソンのPBリニューアルでは、5月頃から「わかりにくい」といった批判がネット上で目立つようになりました。これに対し竹増貞信社長は6月9日にデザイン修正を発表しています。佐藤さんは作ったものをすぐ変えることに抵抗感はありましたか。 いやいやいや。デザインが変わることに抵抗感がないのはなぜか、今考えながら話しているんですけど、これはプロセスをすごく重視してきたからだと思います。PBはローソン自体を表現する商材でもあり、いかに柔

